#056 今週ママ・パパに読まれた注目の記事5選

#056 今週ママ・パパに読まれた注目の記事5選

週末の空き時間におすすめの記事をご紹介。今週は1月7日〜1月13日のKIDSNAアプリでもっとも読まれたベスト5をリストアップ。

過去と今を切り離して話すのが大事

【言葉がけ】子どもの可能性を広げる話し方
子育てや教育に関する話題の最新書籍をご紹介するコーナー。今回は、坪田 信貴氏著『「人に迷惑をかけるな」と言ってはいけない』(SBクリエイティブ)に注目。

坪田塾塾長であり、偏差値を飛躍的に上げた実話によってベストセラー作家にもなった坪田氏が、親の言葉がけの重要性を伝えます。

ただ勉強をさせるだけでは天才性は育めない

あなたの子どもも持っている「天才性」の見つけ方【山口揚平】
KIDSNA編集部の連載企画『天才の育て方』。今回の特別編では、「天才性は誰にでもある」とする経済思想家・事業家の山口揚平さんへインタビュー。

外資コンサルティング会社を経て独立後、十数社の会社経営のほか、貨幣論・情報化社会論を研究する山口さんに、天才性を見出すための方法を聞きました。

混浴を避ける主な心配は「子どもの性被害」

子どもの「混浴年齢」引き下げの動き。保護者はどう思う?【調査】
2022年元日から、多くの自治体でこれまでの10歳から7歳に引き下げられた、銭湯での子どもの混浴可能な年齢。

この改正に対する子育て世代の反応を知るべく、KIDSNAでは未就学児から小学生を育てる保護者を対象に、子どもの混浴に関するアンケートを実施。保護者の方が入浴時に気にかけることについて尋ねた。

「いい加減」を知りネガティブ思考を脱する

【精神科医・藤野智哉先生が贈るメッセージ】ストレス社会で生きづらさを感じる方への心の処方せん
「KIDSNA TALK」第4弾は、著書「「いい加減」の処方せん」が話題の精神科医・藤野智哉先生をお迎え。

今回は、ソフトなしゃべりと心が軽くなる会話で大人気の藤野先生が伝授する、自分の「いい加減」を知ることの重要性、ネガティブ思考を脱してストレスフリーに生きる処方せんについてまとめました。

「お金にお金を稼いでもらう」考え方を学ぶ

お金よりも子どもに与えたい「お金の教育」。親がいますぐ実践できること
2022度から高校の授業で「資産形成」の内容が必修化されるなど、関心が高まっている「お金教育」。

今回は、『13歳からの億万長者入門──1万円を1億円にする「お金の教科書」』の翻訳者・関 美和さんにインタビュー。日本人のお金に対する考え方や、お金について子どものために親ができることは何か、お伺いしました。

1/14(本日)まで!KIDSNAから感謝を込めた豪華プレゼント

【KIDSNAアプリユーザー限定】第2弾プレゼントキャンペーン
いつもKIDSNAをご愛読いただきありがとうございます。このたび、大好評だったKIDSNAアプリユーザー様限定のプレゼントキャンペーンに続き、第2弾のプレゼントキャンペーンを2022年1月14日まで実施!アンケートにお答えいただき応募された方の中から抽選で豪華商品をプレゼント致します!

アプリで、もっと身近で便利に。

未就学児の子育てをする保護者のみなさまに向けて教育や健康、教養、働き方などをテーマにオリジナル記事を毎日更新!

お気に入り機能などもあるので、すきま時間に記事をストックできたりと便利です。

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2022年01月14日

  • 「黒人」のイメージはどう作られた?【親子で学ぶ差別/前編】
    エンタメ
    取材レポート

    「黒人」のイメージはどう作られた?【親子で学ぶ差別/前編】

    親子で「差別」について考える連載。コミックエッセイストのハラユキさんといっしょに、さまざまな専門家の方々に疑問を投げかけ、子どもへの伝え方を学んでいきます。第3回目は、一橋大学大学院社会学研究科でアメリカ社会史を教える貴堂嘉之さんが登場します。

  • 「常識を疑え」アート思考と子育ての共通点【末永幸歩】
    エンタメ
    取材レポート

    「常識を疑え」アート思考と子育ての共通点【末永幸歩】

    「アート思考」という言葉を聞いたことはありますか?「自分なりのものの見方」や「自分だけの答え」を大切にするこの思考プロセスは、実は子育てにもつながる部分があるのです。『13歳からのアート思考』(ダイヤモンド社)の著者であり子育て真っ最中の末永幸歩さんに話を聞きました。

  • 【ケロポンズがアドバイス】音で楽しくお風呂の習慣づけ「この音がお風呂の合図!」
    ライフスタイル
    レクチャー

    【ケロポンズがアドバイス】音で楽しくお風呂の習慣づけ「この音がお風呂の合図!」

    ノーリツの給湯器の「お湯はりの完了メロディー」は多くの日本人にとってなじみがあるのではないでしょうか。実はこのメロディー、音商標も取得していて多くの人の「お風呂の音」になっていると思います。今回の記事では「音」で楽しい保育を実践しているケロポンズのお二人に、お湯はりメロディーをお風呂の習慣づけに楽しく活用する方法など、上手な生活習慣の身につけ方について教えてもらいました。

    株式会社ノーリツ

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