【4月月間ランキングTOP10】KIDSNAで最も読まれた記事

【4月月間ランキングTOP10】KIDSNAで最も読まれた記事

4月にKIDSNAアプリで最も読まれた月間ランキングトップ10を発表。KIDSNA編集部が作成したオリジナル記事を、ランキング形式で振り返ります。

4月もKIDSNA編集部は独自の切り口で記事を作成し、子育てや教育に関する発見を発信してきました。そこで今回は、KIDSNAアプリの中で最も読まれた記事トップ月間10をご紹介。

スイーツ作りを通してサイエンスを学ぶ新企画から、読者からのお悩みに各分野の専門家が回答する相談企画、新たな環境へ踏み出した子どもの背中を押す絵本まで、振り返っておきたいさまざまなトピックがランクインしています。

5月のスタートに、ぜひチェックしてみてはいかがでしょうか。

【10位】【吉田明世さんに相談】3歳娘の叱り方で夫婦喧嘩になります

【吉田明世さんに相談】3歳娘の叱り方で夫婦喧嘩になります
読者からお悩みを募集し、子育て、教育、健康など各分野の専門家が回答する新企画の第1回。フリーアナウンサーの吉田明世さんに、イヤイヤ期の子どもの叱り方、夫婦で子育てのスタンスが異なる場合どうしたらよいかというお悩みに答えてもらいました。

【9位】新学期、いつも以上にがんばる子どもへ。背中を押す絵本8選

新学期、いつも以上にがんばる子どもへ。背中を押す絵本8選
入園・入学・進級と環境の変化により、この季節の子どもたちはいつにも増してがんばっているはず。そんな、がんばる子どもたちを少しでも応援してあげられるような絵本をKIDSNA編集部がセレクトしました。

【8位】ベンチャーCEOママ~仕事と子育てを融合させ相乗効果を生み出す

ベンチャーCEOママ~仕事と子育てを融合させ相乗効果を生み出す
世の中の多種多様な職業に就く、母親、父親たちの働き方や子育ての両立、価値観を紐解いていく新連載の初回。1歳児を育てながらベンチャー企業を立ち上げ、CEOとして働くママにインタビューし、子どもを産むことを見越して起業した背景について聞いていきます。

【7位】【スイーツ×サイエンス】まるで魔法!色が変わるパンケーキを作ってみよう!

【スイーツ×サイエンス】まるで魔法!色が変わるパンケーキを作ってみよう!
新企画「SATURDAY KITCHEN」の第2回は、まるで魔法のように色が変わるパンケーキの作り方を動画でご紹介。筑波大学のサイエンスコミュニケーターが監修し、なぜ色が変わるのか、仕組みも詳しく解説していきます。

【6位】【教えて!高濱先生】ひらがなや計算の勉強は何歳から始めるべきですか?

【教えて!高濱先生】ひらがなや計算の勉強は何歳から始めるべきですか?
読者からお悩みを募集し、子育て、教育、健康など、各分野の専門家が回答する人生相談コーナー。花まる学習会代表の高濱正伸先生が、ひらがなや計算の勉強は何歳から始めるべきか、読者が抱える教育に関するお悩みに答えます。

【5位】【妻と夫が見ているコソダテ】習い事ってどうしてる?パパ編

【妻と夫が見ているコソダテ】習い事ってどうしてる?パパ編
育児や家事、子どものこと。妻と夫の視点では、見え方はどのように異なるのでしょう。漫画家・イラストレーターのおぐらなおみさんが、さまざまな家族や夫婦の物語をお届け。連載第2回は、子どもの習い事についてパパの視点で見ていきます。

【4位】【妻と夫が見ているコソダテ】習い事ってどうしてる?ママ編

【妻と夫が見ているコソダテ】習い事ってどうしてる?ママ編
漫画家・イラストレーターのおぐらなおみさんが届ける、育児や家事、子どものことについての、さまざまな家族・夫婦の物語。妻と夫の視点では、見え方はどのように異なるのか、連載第1回は、子どもの習い事についてママの視点で見ていきます。

【3位】乳幼児期の「非認知能力」についての実態調査。知らない保護者は79.5%

乳幼児期の「非認知能力」についての実態調査。知らない保護者は79.5%
学力テストなどでは測ることのできない力として注目を集めている「非認知能力」。東京大学Cedepと凸版印刷株式会社が共同して実施した、乳幼児の非認知能力についての園・保育者と、保護者それぞれの意識や取り組みに関する調査の中から、乳幼児期(0歳~6歳)の子どもを持つ保護者の実態について解説します。

【2位】【スイーツ×サイエンス】宝石のようなキラキラグミを作ってみよう!

【スイーツ×サイエンス】宝石のようなキラキラグミを作ってみよう!
新企画「SATURDAY KITCHEN」の初回。まるで宝石のようにキラキラ光るグミの作り方を動画でご紹介します。土曜日は、子どもといっしょにスイーツとサイエンスを楽しんでみてはいかがでしょうか。

【1位】【富永京子】自己主張できない子どもが失っているもの

【富永京子】自己主張できない子どもが失っているもの
多くの保護者が、子どもには「自分の意見が言えるようになってほしい」と願うのではないでしょうか。しかし、日本社会では「ふつう」の固定概念にとらわれ、自分のことを伝えられないといいます。立命館大学准教授で、社会運動研究者の富永京子さんに、子どもが自分の気持ちや意見を言うために保護者ができることを聞きました。

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2021年05月01日

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