【ふたご育児】第8話 双子はいつからお互いを意識する?

【ふたご育児】第8話 双子はいつからお互いを意識する?

作家プロフィール:2014年5月生まれの一卵性男児双子を育てながら趣味の漫画を「ふたご絵日記」にアップしています。こぼれ話のイラスト・4コマなどはtwitterに。

pika

お腹のなかからずっと側にいた双子のふたり。
生まれてきていつ頃からお互いを意識するようになるのか、新生児の双子ママさんは気になるところかもしれません。

実際にわが家のケースを見てみると、生後5、6カ月ころよりお互いの存在を認識しはじめ。(ただし想いは常に一方通行)

1歳近くになると、お互いのオモチャを取り合ったり、絡み合うように。
ただし喧嘩がほとんどで、一緒に遊べるようになったのはもう少しあとの1歳半すぎてからでした。

いまでは双子も2歳となり。
二人きりで何か楽しそうにしていたり、お互いに物をわけあったりという社会性が芽生えてきました。

言葉の遅いふたりですが、双子特有の『双子語』で通じあう仲の良い兄弟です。

ふたご育児バックナンバー

作者:pika

ブログ:「ふたご絵日記」
Twitterアカウント:@pucchanPC

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2016年10月02日

専門家のコメント
16
    いちぽ先生 保育士
    ママが出会うずっと前から2人は一緒ですもんね。
    目には見えない何かで通じ合っているんではな
    ゆり先生 保育士
    双子語って本当にありますよね、喋らなくても通じてるんだなって 遊びをみながら思ったこともあ
    まあ先生 保育士
    だんだんと自分以外の存在に気付くようになってくる過程が素敵ですね!これから双子ちゃんが会話
    ぺち先生 保育士
    片思い現象も、喃語で通じ合う現象も、とってもかわいいですね!双子ちゃんならでわの事ですね!
    のんの先生 保育士
    生まれた時から当たり前にお互いがいて、当たり前のように通じ合っているようにみえます。
    会話
    めい先生 保育士
    喃語で通じ合うの可愛いですね〜🥰いつもそばにいる存在として少しずつ関係性を築いてきたのが
    せおみ先生 保育士
    常に近くにいるから意識をし始める時期も早いのですね。兄弟がいると家庭の中で社会性が芽生える
    ゆきな先生 保育士
    双子ちゃんの絆はすごくつよそう!!
    みんなよりも1年くらいお腹で一緒ですもんね!!双子ちゃ
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