子育てを学ぶ。子育てから学ぶ。ママ・パパのための情報メディア「KIDSNA」

  • おもちゃのブロックで子どもに身につけたい、5つの能力を楽しく伸ばせる方法

    おもちゃのブロックで子どもに身につけたい、5つの能力を楽しく伸ばせる方法

    おもちゃでブロック遊びを子どもにさせたいけれど、ブロック遊びは子どもにどのような能力が身につき、どんな効果をもたらすのかを知ってから子どもに与えたいと考えていませんか?0歳、1歳、2歳、3歳、4歳、5歳、6歳の年齢別に適しているブロックの種類と遊び方を紹介します。

  • シールを使ったトイレトレーニング大作戦。手作り台紙や電車のシールでやる気アップ

    シールを使ったトイレトレーニング大作戦。手作り台紙や電車のシールでやる気アップ

    トイレトレーニングがなかなか進まなくて悩んでいる方もいらっしゃると思います。そこで、子どもが大好きなシールを使ってみてはいかがでしょうか?手作りのシール台紙や電車や動物などのシールで子どものモチベーションを上げる、トイレレーニング方法についてご紹介していきます。

  • 主婦の働き方を調査。どんな形態があるのか、メリットとデメリットを考える

    主婦の働き方を調査。どんな形態があるのか、メリットとデメリットを考える

    主婦やママになったとき、働き方を見直す女性は多いのではないでしょうか。子どもの将来のためにも働き始めたい、そういうママもいるかと思います。家事・育児・仕事、この3つを充実させるにはどうしたらよいでしょう。正社員やパートなど、メリットとデメリットをあげ、主婦の働き方について考えてみました。

  • ワーママの夕飯作りの平均時間は35分!いつ作る?時短献立について

    ワーママの夕飯作りの平均時間は35分!いつ作る?時短献立について

    仕事後の家事で最も負担が大きいのは夕飯作りだと感じているワーママも多いのではないでしょうか。時間のないなか、疲れと焦りを感じながら作る日々の夕飯。ワーママは夕飯をいつ作るのか、どれくらい時間をかけているのかなど、現役のワーママたちに話しを聞いた上で、日々忙しいワーママたちが少しでも楽になるような献立を考えてみました。

  • 信頼できる食材を通じて、食へ感謝する心も育む。アレルギー相談もできる宅配サービス

    信頼できる食材を通じて、食へ感謝する心も育む。アレルギー相談もできる宅配サービス

    家族の健康のために、食事には信頼できるおいしい食材を使いたいですよね。便利な宅配サービスのなかには、おいしさと安全性にこだわり、農業体験や商品開発にも参加できるものもあるのです。自らの体験を通じて「食」へ感謝する心も育まれる宅配サービスをご紹介します。

    東都生活協同組合

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  • 女の子が好きなおもちゃは「作る系」や「人形」など。その種類や遊び方を紹介

    女の子が好きなおもちゃは「作る系」や「人形」など。その種類や遊び方を紹介

    キラキラやカラフルなど、かわいいものが大好きな女の子。どんなおもちゃに興味を示すのか悩んでいるママやパパも多いのではないでしょうか。今回は、アクセサリー作りなどの作る系から、着せ替え人形など、女の子におすすめのおもちゃと遊び方を紹介したいと思います。女の子といっしょにかわいいおもちゃで楽しみましょう。

  • 3歳の子どもへの読み聞かせ。おすすめの絵本と聞かないときのコツ

    3歳の子どもへの読み聞かせ。おすすめの絵本と聞かないときのコツ

    3歳は、言葉がスムーズになったりと目覚ましく成長する時期です。「どんな絵本を読み聞かせよう」「聞かない場合はどうする?」など、3歳の絵本の読み聞かせについて悩むママもいるでしょう。たくさんのことを吸収する大切な時期におすすめの絵本や読み聞かせの体験談、やり方のコツなどをご紹介します。

  • 【ダメ母でごめん】第52話 抜け毛

    【ダメ母でごめん】第52話 抜け毛

    【作家の紹介】ペンネーム:ちょぼらうにょぽみ ややこしい名前ですが覚えてもらえると嬉しいです。第52話の更新です。

    ちょぼらうにょぽみ

  • 幼児の激しい夜泣きの対処法は?昼寝との関係と上手に付き合うコツ、体験談

    幼児の激しい夜泣きの対処法は?昼寝との関係と上手に付き合うコツ、体験談

    子育て中のママ・パパたちを悩ませる幼児の激しい夜泣き。どうして泣いているのかわからず、何をしても泣き止んでくれないこともしばしばです。涙を流すわが子の横で泣きたくなってしまうこともありますよね。そんな夜泣きの体験談と、先輩ママ・パパはどのように対処してきたのかをご紹介します。

  • 絵本で生活習慣を教える。2歳におすすめの絵本の特徴と読み聞かせのポイント

    絵本で生活習慣を教える。2歳におすすめの絵本の特徴と読み聞かせのポイント

    言葉が一気に増え、おしゃべりが上手になる2歳児。少しずつ文章のある内容の絵本も理解できるようになってくるので、絵本の選択幅も広がります。そこで今回は、2歳児の子どもといっしょに絵本を楽しむポイントについてお話しましょう。読み聞かせのやり方やコツ、ママたちの体験談もご紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。

  • 習い事は4歳からスタート!始めるメリットとおすすめの習い事

    習い事は4歳からスタート!始めるメリットとおすすめの習い事

    4歳になると、会話も上達して、人とのコミュニケーションが上手に取れるようになる年齢といわれています。もうそろそろ習い事をさせようかな、と考えているママも多いでしょう。そこで今回は、4歳から始める習い事について詳しく紹介していきます。同じ悩みを持つママの体験談もあわせてご紹介するので、是非参考にしてみてください。

  • 【小児科医監修】エアコンの汚れが子どもの健康への影響に。エアコン掃除が大切な理由

    【小児科医監修】エアコンの汚れが子どもの健康への影響に。エアコン掃除が大切な理由

    エアコン掃除はどのようにしていますか?フィルターの掃除だけではエアコン内部の汚れやカビを完全にきれいにすることはできません。汚れたままのエアコンで汚い空気を子どもが吸い込むとさまざまな病気になる可能性もあります。内部にたまったカビ汚れまできれいに掃除できるエアコンのクリーニングについて紹介します。

    株式会社カジタク

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  • 保育園でのプール遊び。身だしなみやグッズ、日ごろ教えておくべきこと

    保育園でのプール遊び。身だしなみやグッズ、日ごろ教えておくべきこと

    夏の保育園では、お天気がよければプール遊びがあるかと思います。例えばデザインはとてもかわいいけれど一人では脱ぎ着できない水着ですと、子どもは毎日苦労しなければなりません。プールグッズの選び方、日ごろの子どもへの接し方などママが気を付けるとよいポイントについて考えてみました。

  • 日本語が先か、英語が先か。0歳から子どもに英会話を習わせる効果的な順番

    日本語が先か、英語が先か。0歳から子どもに英会話を習わせる効果的な順番

    2020年に英語が小学校の正式教科になることから、今子どもの英語教育に関心が集まっています。確かに、日本語の読み書きと違って、親なら誰でも教えられるというものでもないので、不安を持つお母さんたちも多いことでしょう。今回は、『5歳からでも間に合う お金をかけずにわが子をバイリンガルにする方法』の著者で、日本・欧米いいとこどり育児を提唱する平川裕貴が、0歳からの子どもの英語教育では日本語と英語のどちらが先が効果的なのかというお話をします。

    平川裕貴

  • 子どもの教育費はどれくらい必要?FPに聞く、就学前に知るべき必要な貯金額

    子どもの教育費はどれくらい必要?FPに聞く、就学前に知るべき必要な貯金額

    子どもの教育にかかる費用が気になるママも多いと思われます。実際、何にどれくらいかかるか、貯金はどれくらい必要か、知りたいところですよね。今回はファイナンシャルプランナー(FP)の伊達有希子さんに、小学校を受験する場合も含め、子どもに必要な教育費の目安を聞いてみました。

    伊達有希子(ファイナンシャルプランナー)

  • 2歳になると急に夜泣きが再開!その原因とママの体験談から学ぶ対策法

    2歳になると急に夜泣きが再開!その原因とママの体験談から学ぶ対策法

    乳児の間は激しかった夜泣きも1歳を過ぎると落ち着いてぐっすりと寝てくれたのに、2歳〜2歳半になるとまた夜泣きが始まってしまい困惑…そんな経験はありませんか?なぜ2歳になると夜泣きが再開してしまうのかその理由と、家族が子どもの夜泣きに向き合うための方法を先輩ママの体験談と共にご紹介します。

  • 3歳から習い事を始めるメリットとは?選び方のコツとママの体験談を紹介

    3歳から習い事を始めるメリットとは?選び方のコツとママの体験談を紹介

    動きが活発で、上手なおしゃべりもできてくるのが3歳児だといわれています。イヤイヤ期の2歳を過ぎて、だんだんと感情のコントロールができてくる時期でしょう。今回は、3歳の子どもに習い事をさせるメリットや、おすすめの習い事を体験談を交えてご紹介します。

  • 幼児期の教育(知育)は家庭でできる。1日1ページからはじめる楽しいドリル

    幼児期の教育(知育)は家庭でできる。1日1ページからはじめる楽しいドリル

    幼児期の教育に関心はあるけれど、教材選びや進め方に迷って実際には取り組めていないママが多いのではないでしょうか?今回は、子どもの学習を研究してきた文理の「幼児ドリル」を用いて、子どもが興味をもち、さらに続けられる教材とはどのようなものなのかをご紹介します。

    株式会社文理

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