【ふたご育児】第44話 読めることの罠

【ふたご育児】第44話 読めることの罠

作家プロフィール:2014年5月生まれの一卵性男児双子を育てながら趣味の漫画を「ふたご絵日記」にアップしています。こぼれ話のイラスト・4コマなどはtwitterに。

pika

読めることの罠

わが家の双子。兄のゆうくんだけが、自分の名前の頭文字を読めるようになりました。

親として喜んでいたのもつかの間。
読めることによる、あらたなる争いが…

「これは、ゆうくんのものなんだよ」と説得しても、あっくんにはピンとこないようで。
はやくふたりとも文字がわかるようになってほしい、と思う母なのでした。

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作者:pika

ブログ:「ふたご絵日記」
Twitterアカウント:@pucchanPC

2017年06月18日

専門家のコメント
10
    はなばたけ先生 保育士
    きっとあっという間に読めるようになり懐かしむ時がきます ( ; ◡ ; )
    まあ先生 保育士
    読めるようになるまではわからなくて争って、片方が読めたら読めたで争って、、兄弟喧嘩のネタは
    とまと先生 保育士
    読めるようになって嬉しいけれど、一人だけが読めて困ってしまうこともあるんですね〜。我が家で
    ぺち先生 保育士
    そういうことでケンカがあるんですね!双子ちゃんだと発達とかにも違いがあるから、保護者はそれ
    せおみ先生 保育士
    同年代だと良い意味でもライバルになるのですね。姉と妹だと、そこは尊敬の眼差しになるので、双
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