千葉智子(上高田ちば整形外科・小児科)

千葉智子(上高田ちば整形外科・小児科)の記事一覧

上高田ちば整形外科・小児科 副院長。 小児科専門医として、その時代に合った子どもの医療の実践を心掛けている。3児の母として子育てをしながら、現役で活躍中。外来では、ホームケアの方法を分かりやすく説明し、自宅に帰ってから自信をもって看護できるように、保護者への説明を丁寧にするように心がけている。子育てに関する疑問、不安、工夫など、何でも相談しやすいクリニックを作り、「子どもの笑顔を作る」ために活動。

  • 【小児科医監修】赤ちゃん(0歳・1歳)が受ける予防接種

    【小児科医監修】赤ちゃん(0歳・1歳)が受ける予防接種

    定期接種、任意接種の種類や同時接種について解説

    子どもを感染症から守るために、予防接種は大切です。しかし全てのワクチンを把握し、赤ちゃんの体調を考慮しながらスケジュールを立てるのは忙しいママには大変なことです。0歳、1歳の年齢別、接種の時期順に一覧でご紹介。同時接種や副反応についても小児科医千葉智子先生監修のもと解説します。

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  • 【小児科医監修】インフルエンザは食べ物から感染する?

    【小児科医監修】インフルエンザは食べ物から感染する?

    予防や正しい調理方法とは

    家族がインフルエンザにかかったら食べ物からインフルエンザは感染するのか心配に思うママやパパは多いのではないでしょうか。食べ物からインフルエンザが感染するのかを解説します。また、食べ物を扱うときにインフルエンザに感染しないための予防法についても併せてご紹介します。

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  • 【小児科医監修】耳慣れないくる病とはどんな病気?原因と症状

    【小児科医監修】耳慣れないくる病とはどんな病気?原因と症状

    近年増加している理由や見分け方

    「くる病」という病名を聞いたことはありますか?耳にしたことがあっても詳しいことは知らないママやパパも多いでしょう。くる病とは一時減少したものの、近年また増加傾向にあるようです。くる病の症状や原因、くる病が増加している理由や見分け方などを小児科医にアドバイスしてもらいます。

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  • 【小児科医監修】インフルエンザ予防に適した飲み物、食べ物

    【小児科医監修】インフルエンザ予防に適した飲み物、食べ物

    今年は早い段階での流行が話題となっているインフルエンザ。主に冬から春にかけて流行し、子どもの幼稚園や保育園、家族が感染すると感染が広がりやすい、感染力の強い感染症です。インフルエンザの予防になる食べ物や飲み物、家庭内でできる予防法について、小児科医の千葉先生に伺ってみました。

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  • 【小児科医監修】インフルエンザの治療方法や薬。ホームケアや注意しておきたいこととは

    【小児科医監修】インフルエンザの治療方法や薬。ホームケアや注意しておきたいこととは

    毎年猛威を振るうインフルエンザが流行する冬はすぐです。今回はインフルエンザの症状や原因、潜伏期間、感染経路、流行時期について解説します。またかかってしまったときの治療方法や薬、ホームケア、薬を飲まないで完治できるのかについても詳しくご紹介します。インフルエンザをよく知って家族でしっかり予防しましょう。

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  • 【小児科医監修】赤ちゃんに多いRSウイルスの予防対策。予防接種ワクチンの有無など

    【小児科医監修】赤ちゃんに多いRSウイルスの予防対策。予防接種ワクチンの有無など

    寒くなってくるとRSウイルスが地域や保育園、身近な友だちの間で流行り、我が子も感染するのではと心配なママもいるでしょう。赤ちゃんがかかりやすい病気、RSウイルスに感染しないためには予防対策が必要です。RSウイルスを予防するワクチンはあるのか、日常のなかで感染予防の対策をご紹介します。

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  • 【小児科医監修】水痘(水疱瘡)の予防接種。接種の間隔や副作用、感染予防の効果とは

    【小児科医監修】水痘(水疱瘡)の予防接種。接種の間隔や副作用、感染予防の効果とは

    水痘(水疱瘡)は例年、流行時期になると保育園や幼稚園で集団感染がおこるほど感染力の強い病気です。水疱瘡の予防接種、水痘ワクチンは、数年前まで任意接種でしたが、2014年に定期接種となりました。水疱瘡の感染経路や潜伏期間、症状。また水痘ワクチンの値段や接種の間隔、同時接種や副作用について解説します。

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  • 【小児科医監修】子どもの熱が下がらない!4歳児の発熱について、元気でも熱が続く際の解熱剤のタイミングなど

    【小児科医監修】子どもの熱が下がらない!4歳児の発熱について、元気でも熱が続く際の解熱剤のタイミングなど

    今回は4歳の子どもの熱が出るときの兆候や、熱があるけれど元気なときには病院に連れていくべきか、などを解説します。また子どもの熱が下がらないときの対処法と解熱剤(熱冷まし)を使用するタイミング、高熱が続くときの病院への再受診の目安などもあわせてお伝えします。

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  • 【小児科医監修】B型肝炎ってどんな病気?ワクチンの働きや接種回数を知ろう!

    【小児科医監修】B型肝炎ってどんな病気?ワクチンの働きや接種回数を知ろう!

    平成28年より定期接種となったB型肝炎の予防接種。接種回数やほかのワクチンとの同時接種、予防接種後の副反応や過ごし方について解説します。またB型肝炎という病名は知っていても、実際の症状や原因を詳しく知らないママのために上高田ちば整形外科・小児科、副院長の千葉智子先生にB型肝炎の詳細を聞きました。

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  • 【小児科医監修】子どもの発熱時の食事は何がよい?体験談も交えて紹介

    【小児科医監修】子どもの発熱時の食事は何がよい?体験談も交えて紹介

    子どもの発熱時は食欲が落ちがちです。子どもが熱を出したときに食べやすい、おすすめの食事と、反対に避けた方がよい食事について体験談も踏まえて解説します。また、下痢や咳、口内炎などの熱以外の症状があるとき、食事での対処についても上高田ちば整形外科・小児科、副院長の千葉智子先生監修のもとご紹介します。

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  • 【小児科医監修】集団保育前に接種しよう。肺炎球菌とヒブワクチンについて

    【小児科医監修】集団保育前に接種しよう。肺炎球菌とヒブワクチンについて

    生後2カ月から定期予防接種が受けられる肺炎球菌感染症とヒブ(Hib)感染症は2歳以下から集団保育を予定する子どもには、感染に注意が必要な病気です。上高田ちば整形外科・小児科副院長の千葉智子先生の監修のもと、ワクチンの同時接種や追加接種のタイミング、副反応について解説します。

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  • 【小児科医監修】0歳の赤ちゃんの熱の主な病気と兆候。ホームケアと解熱のポイント

    【小児科医監修】0歳の赤ちゃんの熱の主な病気と兆候。ホームケアと解熱のポイント

    0歳の赤ちゃんが熱を出す理由や考えられる感染症について上高田ちば整形外科小児科副院長の千葉智子先生の監修をもとに解説します。また、0歳の赤ちゃんの発熱の兆候や適したホームケア、解熱剤(熱冷まし)を使う目安、熱が続くけれど赤ちゃんが元気なときの受診の目安についてもご紹介します。

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  • 【小児科医監修】熱中症と熱射病の違いとは?子どもに出やすい症状や対策

    【小児科医監修】熱中症と熱射病の違いとは?子どもに出やすい症状や対策

    暑い毎日が続き、熱中症対策を気にしているママやパパもいるかと思います。今回は熱中症と熱射病の違い、原因、症状、重症化した症状の熱失神や熱疲労について解説します。また、対処法や室内で熱中症にかかる理由や注意点ついてもご紹介します。

    千葉智子(上高田ちば整形外科・小児科)

  • 【小児科医監修】RSウイルス感染症の治療とは?検査や薬、予防法などについて解説

    【小児科医監修】RSウイルス感染症の治療とは?検査や薬、予防法などについて解説

    赤ちゃんや幼児に多いRSウイルス感染症。流行りの時期や周りの友だちが感染すると、「我が子も感染するかも」と心配になりますよね。RSウイルスの感染経路や、症状、感染期間をご紹介します。また、RSウイルスの検査やワクチン、治療薬の有無、発症から入院に至る可能性と治療法を解説します。

    千葉智子(上高田ちば整形外科・小児科)

  • 【小児科医監修】プール熱は何日で治る?初期症状や出席停止日数などについて

    【小児科医監修】プール熱は何日で治る?初期症状や出席停止日数などについて

    子どもがプール熱にかかると、学校保健安全法にしたがって保育園や幼稚園を何日か休むことになります。プール熱の感染力が強いため、きょうだいが感染すると、園によってはいっしょに休むように言われることもあるようです。プール熱の初期症状や何日で治るか、幼稚園や保育園の出席停止期間は何日間か、などを解説します。

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  • 【小児科医監修】喘息の予防について。薬や運動、食べ物での喘息症状コントロール法

    【小児科医監修】喘息の予防について。薬や運動、食べ物での喘息症状コントロール法

    子どもが喘息っぽいと心配になりますよね。ダニやハウスダスト、ペットなどのアレルゲンや食べ物、たばこの煙など、喘息につながる原因はさまざまです。喘息のような症状があるときには、運動は控えた方がよいのか、日常生活でできる喘息の予防をご紹介します。また、吸入器や薬の治療法についてもあわせて解説します。

    千葉智子(上高田ちば整形外科・小児科)

  • 【小児科医監修】プール熱のアデノウイルスで結膜炎。目やにや目の充血はいつまで

    【小児科医監修】プール熱のアデノウイルスで結膜炎。目やにや目の充血はいつまで

    プール熱にかかったあと、いつまでも目の充血や目やになどの結膜炎だけが治らない子どもや、片目だけ治らないケースも多いようです。今回はプール熱のウイルスでもある、アデノウイルスによる結膜炎の症状や眼科の受診について、検査や治療方法、保育園、幼稚園の登園停止期間について詳しく解説します。

    千葉智子(上高田ちば整形外科・小児科)

  • 【小児科医監修】ビタミンD欠乏症とは?赤ちゃんに出る症状とくる病との関係性

    【小児科医監修】ビタミンD欠乏症とは?赤ちゃんに出る症状とくる病との関係性

    近年、乳幼児の患者が増えている病気のひとつにビタミンD欠乏症があります。ビタミンD欠乏症とはどのような病気か気になるママに、今回はビタミンD欠乏症の症状、原因、小児科医に相談するポイント、治療や診断方法、赤ちゃんや子どもに増えつつある「くる病」と「骨軟化症」の関係性などについて詳しく解説します。

    千葉智子(上高田ちば整形外科・小児科)

  • 手足口病のうつる期間や時期はいつまで? うつらない方法など

    手足口病のうつる期間や時期はいつまで? うつらない方法など

    【小児科医監修】手足口病がうつる期間はどの程度とされているのでしょうか。感染しやすい期間や大人がうつったときの症状、手足口病にうつらない方法や予防法について解説します。

    千葉智子(上高田ちば整形外科・小児科)

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