子どもの健康に関する記事を読むなら「KIDSNA」

健康

「健康」についての記事をまとめたページです。(6ページ)子どもの風邪、インフルエンザなどの感染症、アレルギーなど、ママ、パパが知っておきたい子どもの健康に関する情報満載。風邪の予防法や症状、インフルエンザの予防接種や感染したときの対処法、食物アレルギーの種類や原因について、医師監修のもと提供させていただいております。

  • 「これって効くの?」お医者さんが考える、民間療法やサプリメントとの向き合い方

    「これって効くの?」お医者さんが考える、民間療法やサプリメントとの向き合い方

    世の中には病院での一般的な治療以外に、いろんな民間療法やサプリメントなどがあります。「頭が良くなる」「身体の調子が良くなる」「背が伸びる」「おばあちゃんの知恵」「自然派」…など、さまざまです。それは本当に効くのでしょうか?医師が考えてみました。

  • 子育てや仕事に忙しいママでもできる脱毛。すきま時間でキレイな美肌に!

    子育てや仕事に忙しいママでもできる脱毛。すきま時間でキレイな美肌に!

    薄着の季節が近づくにつれ多くの女性が気にし始める「ムダ毛」ですが、その処理方法に悩むママも多いのではないでしょうか。サロンに通う時間はない、でもキレイでいたい!というママの声にこたえてくれる、美容脱毛サロン「ミュゼプラチナム」をご紹介します。

    株式会社ミュゼプラチナム

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  • 子どものアレルギー対策。花粉症メガネやヨーグルトって効果ある?お医者さんが答えるQ&A

    子どものアレルギー対策。花粉症メガネやヨーグルトって効果ある?お医者さんが答えるQ&A

    前回の記事では、子どものアレルギー検査や遠隔医療についてのご質問にお答えしました。今回は、花粉症対策や費用についての素朴な疑問について一緒に考えていきます。

  • ママがお医者さんに聞きたいQ&A。「遠隔医療」での薬の処方…子どものアレルギー検査は必要?

    ママがお医者さんに聞きたいQ&A。「遠隔医療」での薬の処方…子どものアレルギー検査は必要?

    花粉症について、これまでの記事で「市販薬と病院、どちらが安いか」「何科を受診すればいいか」と2回に渡ってご説明しました。「それでもわからないことがあります」とご質問をいただいたので、子どもの花粉症の疑問について一緒に考えてみました。今回は検査と遠隔医療についてです。

    箕島みな

  • お医者さんに聞く「子どもの花粉症は小児科・耳鼻科・アレルギー科…どれに行くべき?」

    お医者さんに聞く「子どもの花粉症は小児科・耳鼻科・アレルギー科…どれに行くべき?」

    前回、「花粉症の薬は、市販薬でも買えるけれど、病院で処方してもらった方が割安」と書きました。割安なだけではなく、病院を受診して頂くと、医師と相談しながら治療法を選んだり、必要に応じて検査や処置を受けることもできます。でも、いざ受診するとなると、何科を受診すればいいか迷いませんか?花粉症で受診する診療科の違いについて、お医者さんが解説します。

    箕島みな

  • インフルエンザ流行中!子どもの「のどが痛い…」をママが見てみる方法とは

    インフルエンザ流行中!子どもの「のどが痛い…」をママが見てみる方法とは

    インフルエンザや風邪が流行しているこの季節、「のどが痛い」と感じたり、病院に行ったら「のどが腫れてますね」といわれることもあるのではないでしょうか。でも、この「のどが腫れる」ってどんな状態?家庭でも子どもの「のど」を見てあげる方法があるんです。今回はお医者さんがそのコツを解説します。

    箕島みな

  • お医者さんにきく、花粉症の市販薬と病院の処方薬の違い。どちらが割高?

    お医者さんにきく、花粉症の市販薬と病院の処方薬の違い。どちらが割高?

    また今年もスギ花粉の飛散が始まってしまいます。「花粉症は、早めの治療を」といわれており、花粉の飛散開始、あるいは症状が出てすぐの、早めのタイミングで治療をすることが有効です。でも、市販薬で済ませるか病院に行くか、迷いますよね。市販薬と病院でもらえる薬や、セルフメディケーション税制について、お医者さんが解説します。

    箕島みな

  • お医者さんは聴診器で何を聞いているの?下着は新品じゃないと恥ずかしい?

    お医者さんは聴診器で何を聞いているの?下着は新品じゃないと恥ずかしい?

    病院に行くと、聴診器を当てて診察してもらいます。でも、聴診器で一体、お医者さんはどんな音を聞いているの?病気を正しく診断してもらえるように私たちが気をつけられることはある?聴診器のいろんな疑問に、お医者さんがお答えします。

    箕島みな

  • 「ちょっとしんどい」は受診すべき?ママの黄色信号にお医者さんがアドバイス

    「ちょっとしんどい」は受診すべき?ママの黄色信号にお医者さんがアドバイス

    毎日、家事や育児でクタクタで、なかなか疲れがとれない…。「何か病気かな?」「でも、何科に行けばいい?」「ちょっとしんどいぐらいで病院に行っていいのかな?」「人間ドック受けた方がいいのかな?」と悩んでいる方もいるのではないでしょうか。痛みや怪我などのわかりやすい症状に比べて、漠然としていて放置しがち。そんな時どうしたらいいのか、お医者さんが解説します。

    箕島みな

  • 【座談会】幼児教育ってどうしている?ママたちが絶賛する話題の教材とは?!

    【座談会】幼児教育ってどうしている?ママたちが絶賛する話題の教材とは?!

    幼児教育、みんなはどうしているのか気になりますよね。いつ、何から始めたらよいのか悩んでいるママもいるのではないでしょうか。今回は幼児のママに集まってもらい、幼児教育に対する悩みや気になることについて話してもらいました。子どもたちの幼児ドリル体験の感想も併せてご紹介します。

    株式会社文理

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  • 命に関わることも…。お医者さん夫婦が実践する、子どもの誤飲防止策とは

    命に関わることも…。お医者さん夫婦が実践する、子どもの誤飲防止策とは

    いつも注意していても、ほんの少しだけ目を離した隙に、思わぬことをしているのが子どもです。中でも、誤飲(ごいん)は、物によっては命に関わるので、誤飲しやすい物は子どもの手が届かない場所に配置を変える、といった配慮が大切です。さて、夫婦でお医者さんの著者の家で、特に気をつけて配置を変えたアイテムは何だったのでしょうか?誤飲してしまった時の対処法とあわせてお読みください。

    箕島みな

  • ノロウイルスの消毒は普通と違う!医者が教える、家での消毒・手洗い法

    ノロウイルスの消毒は普通と違う!医者が教える、家での消毒・手洗い法

    前回は、嘔吐下痢症になったときの上手な水分補給について解説しました。さて、家族が嘔吐下痢になると、家が嘔吐物で汚れますよね。そして、この嘔吐物や下痢便を介して、ウイルスは他の人に感染していきます。今回は、嘔吐下痢になったときの家での消毒について、特にノロウイルスの場合を見てみましょう。

    箕島みな

  • 子どもの嘔吐下痢…お医者さんが伝授する「経口補水液」の作り方

    子どもの嘔吐下痢…お医者さんが伝授する「経口補水液」の作り方

    嘔吐下痢症。吐いて、下痢になって、家族にも感染して、……もう大変!そんな嘔吐下痢症になったときの上手な水分補給や療養のポイントを現役のお医者さんがお伝えします。

    箕島みな

  • 医師にきいてみた!インフルエンザ予防のポイントは?予防接種はいつがいい?

    医師にきいてみた!インフルエンザ予防のポイントは?予防接種はいつがいい?

    インフルエンザが流行し始めています。「できるだけかかりたくないけど、私の予防法、これで合ってる?」「予防接種って、今からでも間に合うの?」こんな疑問を、現役のお医者さんと一緒に解決しましょう。また、あまり知られていない「予防内服」という方法も、いざという時のためにご紹介します。

    箕島みな

  • 現役医師が解説する。インフルエンザと風邪、診断と治療の違いとは?

    現役医師が解説する。インフルエンザと風邪、診断と治療の違いとは?

    今年はインフルエンザの流行が例年より早まっています。でも、ワクチンは自費……どうしようか迷っている方も多いのではないでしょうか。そもそもインフルエンザと風邪って、どこが違うの?診断、治療、予防の違いをお医者さんが解説します。

    箕島みな

  • 「その症状、ちゃんと伝わってる?」お医者さんが伝授する、伝え方のコツ

    「その症状、ちゃんと伝わってる?」お医者さんが伝授する、伝え方のコツ

    病院を受診するとき、緊張したり焦ったりして「困っている症状をちゃんと伝えられなかった」「気になっていることを聞けずに終わってしまった」、大きなお薬の袋を手にして「どうしてこうなっちゃったんだろう」と疑問……、そんな経験ありませんか?病院での上手な伝え方のコツをお医者さんが伝授します。

    箕島みな

  • 小児科医:眞々田 容子の監修記事一覧

    小児科医:眞々田 容子の監修記事一覧

    信州大学医学部卒業。日本小児科学会専門医、日本アレルギー学会専門医。ホリスティック医学協会会員。症状だけを診ていくのではなく、患者さんの心身全体の状態をみていく”心と身体をつなげる”医療をしています。お母さんの子育ての不安が少なくなるよう、診療内でお話しをしっかり聴いていきます。

  • 容量気にせず写真を保存!簡単整理で子どもの思い出をフォトカレンダーに残そう

    容量気にせず写真を保存!簡単整理で子どもの思い出をフォトカレンダーに残そう

    手軽に撮影できるようになり、スマホの中が子どもの写真と動画でいっぱいのママは多いのではないでしょうか。一方、写真の整理やその後の活用方法に悩んでいるママが多い様子。今回、キズナ編集部ではママ達に子どもの写真整理についてのアンケートを実施しました。ママ達のリアルな悩みと、その解決策についてご紹介します。

    株式会社TIMERS

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  • 金髙太一(おひさまクリニック 院長)の監修記事一覧

    金髙太一(おひさまクリニック 院長)の監修記事一覧

    小児科専門医、地域総合小児医療認定医。小児の感染症、アレルギー、免疫・膠原病を中心に東京、横浜の病院で研修・診療の経験を積み、2015年に東京の十条にておひさまクリニック(小児科、耳鼻咽喉科)を開院。子どもたちが健やかに成長していくためのサポートをしたいと思っております。また、3児の父でもあるので、子どもに関することでしたら、お気軽にご相談ください。

    金髙太一(おひさまクリニック)

  • 小児専門医:鈴木 博の監修記事一覧

    小児専門医:鈴木 博の監修記事一覧

    埼玉医科大学卒業。大学病院NICU(新生児集中治療施設)に20年勤務の後、1998年に、東京都品川区に「鈴の木こどもクリニック」を開設。監修書に「赤ちゃんの病気・けが&トラブル救急箱」(学研)等。昭和大学医学部客員教授、小児科学会認定小児科専門医。「母と子どもの講演会」を毎年開催し、子育てのアドバイザーとしても活動。品川区議会議員としても子育て支援に活躍中。

    鈴木博(小児科専門医)