【ンダ家の日々】第4話 音に敏感な新生児

【ンダ家の日々】第4話 音に敏感な新生児

【作家の紹介】ペンネーム:のき 家にいることが大好きな8歳児、4歳児の母のき。就職した1年後に妊娠結婚、職場復帰せずに夫の転勤先へついていき、娘とのんびりした日々を過ごすも、パートを始め、家に居たいと日々思う中第2子妊娠。その後夫は転職し、パートを辞め、現在家にこもり子供の成長を楽しんでます。そんな普通の日々を描いています。

のき

寝ない子は寝ないんです。辛かったです(笑)数年後生まれた息子はグーグー寝る赤子でした。

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作者:のき

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2016年10月07日

専門家のコメント
4
    いちぽ先生 保育士
    うちも寝ないタイプの新生児でした。頻回授乳で頻繁に起きて…新生児ってもっと寝るんじゃないっけ?と悲しくなった記憶があります。
    一歳になった今、だいぶ楽になりました!
    まあ先生 保育士
    自分も寝ない子だったと母にさんざん話されたことがあります笑。一番目の子って親も神経質になるから、子も静かな場所でしか寝れないとかあるのかもしれませんね。
    ぺち先生 保育士
    感が強い子だと、なかなか大変ですよね。少しの物音で起きちゃいますもんね、、子どもが寝たあとの自分の時間って、本当に大切なんでしょうね〜いま妊娠中なので、この時期を満喫しようと思います。
    のんの先生 保育士
    音に敏感にさせないように常に騒々しい中で育てていました。
    赤ちゃんは掃除機の音はオッケーでもお皿を重ねる音はダメなどと好きなこと嫌いな音が分かれているようでした。

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