子育ての不安。ママたちが思う原因と解消法を調査

子育ての不安。ママたちが思う原因と解消法を調査

イライラしないで笑顔で子育てを楽しむ秘訣

子育てしていると、不安に思ったりイライラしてしまうときもありますよね。思い通りにいかないと、焦ったり悲しくなったりしてしまうママやパパも多いかもしれません。今回は周りのママの声を中心に、子育てに対する不安について調査しました。具体的な原因や相談などを含む解決策についてご紹介します。

子育てに対して感じる不安

子育てしていて不安に思ったり、イライラしてしまうのはどのようなときですか?赤ちゃん特有の悩みもあれば、ある程度大きくなったときに感じる悩みなどもありますよね。子育てを不安に感じる具体的な原因は何でしょう。周りのママの声を参考に、解決策などとあわせて聞いてみました。

【ママたちの声】子育てを不安に思う原因は?

子育て中のママたちは何が原因で不安を感じるものでしょう。ママの声を集めました。

授乳や食事

30代ママ
母乳が出るか不安だったし、授乳はいつまですればよいのかわからず不安でした。
30代ママ
3歳の長女は食が細く、0歳の長男は親が止めない限り食べ続け、食事を切り上げると毎回ぐずります。子どもたちが「食べたい食事量」と私たち親が思う「食べてほしい食事量」が違うので、このままでよいのか不安です。

赤ちゃんの時期は授乳について、離乳食や幼児食が始まったら食事について不安に思うママは多いようです。授乳方法や授乳回数、卒乳や断乳、離乳食の進み具合など、子どもの月齢や年齢によって悩みは絶えない場合も多いかもしれませんね。

寝かしつけや夜泣き

ベビーベッド
iStock.com/poligonchik
40代ママ
赤ちゃんのころは何度寝かしつけても眠りが浅く、まとまって寝てくれませんでした。イライラしてしまうし、いつまで続くのか不安がありました。
30代ママ
夜泣きが続いた時期は不安でした。授乳やおむつ替えしても泣くので原因がわからないことが1番つらかったです。

子どもの睡眠に関する不安の声も聞かれました。月齢が低い時期などは特に、眠りのリズムがまだ整っていないためなかなか寝られない赤ちゃんも多いかもしれません。夜泣きなどが続くとママも眠れないため、イライラしてしまうケースも多いようです。

子どもの交友関係

30代ママ
子どもが自分の世界にのめり込んでいるなと感じるときがあります。保育園で他の子どもたちと交友関係を築けているのか不安になります。
40代ママ
保育園の友だちが家に遊びに来たとき、おもちゃを全く貸せませんでした。保育園でもそういった態度を取ってしまっていないか心配です。

赤ちゃんの時期を過ぎ他の子どもと遊ぶ年齢になってくると、子どもが周りと交友関係を築けているか不安、という声も聞かれました。遊具の順番を守れるか、おもちゃの貸し借りはできるかなど、楽しく遊ぶためのルールを身に着けてほしいと願うママは多いようです。

子どもへの接し方

30代ママ
子どものことは大好きなのに、いっしょにいると疲れてしまうことがあります。そんなときに自分は現状のままでよいのか不安になります。
30代ママ
産後に仕事復帰した直後はきょうだい別々の保育園に通っていたため、送り迎えがとてもストレスでした。時間的にも精神的にもゆとりがない日が続き、帰宅後も子どもに優しくできず、これでいいのかと不安でした。

子どもには常に笑顔で接したいと思っていても、思うようにできない場合もありますよね。子どもへの接し方に不安を感じているママもいるようです。

金銭的な問題

30代ママ
学費や養育費など、将来のお金のことを考えると不安です。
30代ママ
子ども2人を保育園に預けているのでその分費用もかかります。今の時期だけとはわかっていても、金銭的な不安は消えません。

お金の不安は多くの人が共感しやすい部分ではないでしょうか。2019年10月より幼児教育・保育の無償化が始まりましたが、それでも養育費に対する不安は簡単には消えないのかもしれません。

出典:幼児教育・内閣府の無償化がはじまります/内閣府

ママたち実践している子育て中の不安やイライラ解消法

話し合いをする女性
iStock.com/kohei_hara

子育て中に感じる不安やイライラに対してどのように向き合えばよいのでしょう。周りのママたちが実践している解決策を聞きました。

専門分野の人に相談する

30代ママ
子どもへの叱り方などうまくできていないと思ったら、保育園の先生に相談しています。保育園と同じ伝え方をした方が子どもも理解しやすいし、専門知識を持った先生からのアドバイスなら、私もパパも納得しやすいです。
30代ママ
子どもが保育園でお友だちと仲良くできているか気になり、面談のたびに先生に相談しています。保育園での具体的な様子を聞くと安心できるし、「大丈夫ですよ」と言われると不安も解消されます。
30代ママ
子どもの成長や発育面で不安があるときは、保育園の先生や自治体の保健師さんに相談しています。専門家に相談すると具体的に何を注視すればよいか教えてくれるので安心です。

保育園の先生や保健師さんなど、不安なことは専門分野の人に相談して解決しているママは多いようです。具体的なアドバイスをもらえると子育て方針もみつけやいかもしれませんね。

自分らしい働き方を見つける

30代ママ
出産後しばらく育児に専念していましたが、お金の不安や自己実現のために在宅ワークを始めました。育児と子育てを両立しやすく、金銭面の不安も以前より少なくなったと思います。
30代ママ
通勤に時間がかかり保育園の送迎が大変だったので転職しました。申請すれば在宅で業務もできるので前職より働きやすく、イライラする頻度減りました。

お金の不安や自分のやりがいを見つけるために働き出したママや、子育てと仕事を両立するため転職したママもいるようです。自分らしい働き方は人それぞれ異なります。子育てにかかる金銭的な不安や仕事との両立に不安を感じたら、働き方を考えてみてはいかがでしょうか。

一人になる時間を作る

30代ママ
ストレスがたまったら一人の時間を作り、気持ちを落ち着かせています。
30代ママ
産後すぐの時期は、パパが家にいるときは子どものお世話を任せて自宅で仕事をしていました。「母」でいなきゃいけない時間を減らすことで気持ちのバランスを保っていました。

イライラしてしまうときは、ママが一人で過ごす時間を作ってみてはいかがでしょう。「夫婦それぞれ、一人になる時間を作っている」という声も聞かれました。定期的に子育てから離れる時間があれば、穏やかな気持ちで子どもと向き合えそうですね。

孤育て環境を作らない

30代ママ
赤ちゃんの時期はよく子育て支援センターに行っていました。日中子どもと一対一で向き合うよりも楽しく過ごせて、ちょっとした不安や悩みをママたちと共有できるのがうれしかったです。
30代ママ
仕事から帰宅し一人で子ども二人の面倒をみるのがつらいときは、そのまま夫の職場まで車でお迎えに行き、一人で育児をする時間を少なくしました。子どもと接するときに第3者がいることで、落ち着くことができました。

孤育てとは、一般的に子どものお世話を一人でしている状況を意味するようです。つらいときこそ子育て支援センターなどを利用したり、パパや家族といっしょに過ごす時間を増やしてみてはいかがでしょう。赤ちゃん連れの外出は大変かもしれませんが、手間や時間がかかっても誰かに悩みを相談できると気持ちが楽になるかもしれません。

孤育てにならない環境作りは、笑顔で子どもと向き合うための重要なポイントと言えそうですね。

不安と向き合いつつ笑顔で子育てを楽しむために

赤ちゃんとママ
iStock.com/monzenmachi

子育てに対する不安やイライラの原因について聞いてみると、さまざまな声が聞かれました。共感できるママやパパも多いのではないでしょうか。

育児の不安やストレスを一人で抱え込まず、専門分野の人に相談したり子育てから離れる時間を作るなどして、子どもと楽しく過ごしていけるとよいですね。

※記事内で使用している参照内容は、2020年2月28日時点で作成した記事になります。

2020年03月04日

専門家のコメント
23
    すみっこ先生 保育士
    年齢と共に悩みは変わっていますが、不安に思わない時はないです。

    私が考えていることとは別の言動…別の人間なんだから当たり前なのに、どうしても私を主として考えてしまうので なんで、どうして、、の連続です。。
    わかっているのに、「こうなって欲しい」という思いが強すぎてしまって…

    不安だけど、目の前の子どもたちが笑顔でいられるように心がけています。幸せにしてあげられるのは親の役目ですもんね。

    本題とちょっとずれてしまったかな…😵💦💦

    リフレッシュの方法は、
    甘いものを食べる、ネットショッピング、友だちとおしゃべり!
    です。
    りお先生 保育士
    不安に思うのは当たり前ことだと思います。
    だって、私たちは小学校から大学まで長い間学校に通い勉強しますが、子育てについて教えてもらったことなんてありません。
    ずっと手探りで子育てをしていきますもんね。

    うちは3人いますが、8歳の男の子、4歳の女の子については、性別が異なることもあり、すべてが初めてのことです。
    不安とちょっとわくわくと入り混じりながら日々が過ぎていきます。

    今は毎日小学生と幼稚園児が家にいて、毎日どう過ごそうかと不安でいっぱいです💦
    でも、できるだけ楽しく毎日が過ごせるように工夫したり、努力したりはしようと思ってます♬

    大好きな飲み物や食べ物で心を落ち着かせながら、頑張りましょうね!!
    こまこ先生 保育士
    わかります。産んだらいきなり、女から母になり、色んな知らない世界に入りますよね。
    私も保育士だから、大丈夫と言われ、、いや初めての赤ちゃん、、と心配だらけで、その度に周りに聞いたりネットで情報仕入れたりでした。
    色んな情報が入りますが、あー、やっぱり意見は色んなのがあるなーと結局は自分が答えを見つけるんだと感じました。
    周りに相談や話を聞いてくる人、もしくは子育てセンターなどの職員と、話すのが、何よりも気が私は楽になりましたよ。

    子育ての見えない不安、少しでも解消されると良いですね。
    とーち先生 保育士
    完璧なママなんていません。

    子育てしながら、親も子どもも育ってる。子どもにご飯をあげて、お風呂に入れてる私偉いと思って日々頑張ってます(笑)

    リフレッシュ法はやっぱり

    好きなデザートをちょこちょこつまむ。

    子どもから離れて、好きなことをして過ごすです。

    好きなものを少し食べると気分も落ち着くし、頑張ろうという気持ちになれます。

    旦那さんの休みや、都合が合えばリフレッシュの為に1人でお出かけします。

    子どもが小さいうちは中々難しいですが、少しでも1人の時間が持てると、気分転換になり、子どもにも優しくできる気がします(*^^*)
    めるちゃん先生 保育士
    子育ては日々、悩むことがあります。リフレッシュ法は悩みを聞いてもらったり、デザートを食べたりすることです。
    さと先生 保育士
    はじめての子育てて不安を感じている方は多いと思いますが、その不安は他のお母さんたちも感じているものだったりします。
    ひとりで悩まずに色々な人と共有してストレスを解消していけるといいですね。
    こうじん先生 保育士
    以前、ベビーシッターをしていたとき出かけて気分転換がしたいお母さんもいらっしゃれば
    赤ちゃんのお世話を一緒にしながら話を聞いてほしいとおっしゃるお母さんもいらっしゃいました。短時間でもすっきりされて、表情が明るくなられる方が多かったです。、
    まあ先生 保育士
    子育て経験のない私ですが、保育園で働くなかでお母さんたちは本当に様々な不安を抱えているなと思います。保育士や子育てセンターなどに気軽に相談していただけたら幸いです。
    ゆか先生 保育士
    子どもが小さい頃はママ友と一緒にランチしておしゃべりしているのが一番の息抜きでした!

    幼稚園に入ると一人の時間も増えてきたので友達と会ったり、ジムに通ったりもしました😃

    小学生になると一緒にシュノーケリングしたり、BBQ、キャンプなどで自然に触れ一緒にリフレッシュしています🎵
    ちぃ先生 保育士
    初めての子育て、保育士だからといって不安がないわけではなく、毎日大変です。保育士とお母さんは違います。不安を解消するには夫や友人、母と話をしたり、甘いものを食べたりですかね!あとは何事も考えすぎずどうにかなる!と思うようにしています。
    せおみ先生 保育士
    子育てはどの時期も不安もあり心配な事も多いですよね。それぞれの年齢によって悩みも変わってくると思います。選択の連続でもあるので、本当に色々悩みますよね。でも、いつも最終的には悩んで決めた事、行動した事が正解でそれがよかったのだと思います。イライラして怒ってしまっても、我が子を愛している事。を伝え、そこがぶれなければ良いと思います。
    のの先生 保育士
    イライラした時は「たった0歳児にイライラしてもしょうがない」と思うようにしています。そうすると、「0歳だもんしかないな」と切り替えられます。
    すー先生 保育士
    子どもに対してイライラした時は「この子はたった3年しか生きていない、私は○○年も生きている」と言い聞かせて一旦自分を落ち着かせます。そうすると気持ちが楽になれ、落ち着いて対応できます。幼稚園で勤務している時からこの方法で子どもと接しています。
    すあま先生 保育士
    ▶︎子育ての不安とイライラを解消する方法・手段について書きますね。

    『レスパイトケア』
    市町村が設けているファミリーサポートセンターの預かり保育、保育園の一時保育(9時〜16時半など)、ベビーシッター等のサービスを利用して親御さんがリフレッシュする時間を作る。預けている間に自由にリフレッシュしましょう。レスパイトケアとは、簡単に言えば親御さんをケアすることです。
    福祉先進国のカナダなどでは一般化していますね。リフレッシュのためにお子さんを預けるのは何も悪いことではありません。

    『いろいろな機関への相談』
    保育園、幼稚園、子育て支援センター、市町村の窓口、ファミリーサポートセンター等、利用できる機関をどんどん利用して相談してみるのも良いですね。利用するための機関ですから、何も遠慮しなくて大丈夫です。とりあえず電話などでコンタクトをとり、悩みやイライラを話してみましょう。専門家ならではの受け止め方をしてくれることが期待できます。話を聴いてもらうだけでもスッキリすることはありますし、対応に納得できなければ別の機関に相談しても全然OKです。

    ▶︎さいごに
    悩むのは真剣に考えている証拠、イライラするのは正面から向き合っているからこそ、とも言えます。
    子育ては大変な大仕事、抱え込むと辛くなりますよね。親も人間です。甘えても、頼っても、いいんですよ。
    ゆきな先生 保育士
    私は仕方ないこんな時もある!と思ったます!できない時はできない!と割り切る!!
    私のリフレッシュ方法は漫画を読む!笑
    こと先生 保育士
    子育ての不安めっちゃあります!!子どもは本当に可愛いですが、イヤイヤ期なのでイラッとしてしまうこともあります😅
    わたしはやっぱり、美味しいものを食べることが1番のストレス解消法です💕そして、限界が来る前に実家に帰ってゆっくりさせてもらいます😊
    いちご先生 保育士
    ママだって人間ですもん。自分の子どもであろうが、イライラだってしますよね。完璧になろうなんて考える必要ないです☻
    私は、"あぁ、今日は怒りすぎたなぁ""最近、言うこと聞いてくれなくて大変だなぁ"と感じたときは、子どもが小さかったときの写真や動画を見返しています。そうすると自然とあったかい気持ちになるんですよね(笑)明日も頑張ろうって思えます。不思議に。
    溜め込まず、程よく手を抜きながら、お互い頑張りましょうね◎ 全国のママさん、毎日おつかれさまです☻
    cocoまま先生 保育士
    イライラ無しでは子育て出来ませんよ!イライラしていない人なんていないと思います涙help!っていう時に話を聞いてくれる人がいたらイライラも軽減しそうですよね。
    じゅん先生 保育士
    子育てをして1番大変なのは、生活リズムを付ける事です。
    毎日同じ時間に起きて、同じ時間にご飯を食べさせて、家事をして、子どもと遊んで、お風呂に入れて、寝る前に絵本を読んで寝る。これを毎日続ける事は、大変でしたが、結構楽しんでました。

    絵を描く事や縫い物が好きだったので、イライラした時は、趣味を楽しんでいました。

    兎に角、自分が楽しむ事が大切だと思います。家の中で子どもと楽しめる事を見つけたら、毎日笑顔で子育て出来るかもしれないですね❣️
    はなばたけ先生 保育士
    時間と心に余裕を持つことだな、と保育士をしていて日々感じます。子育て、保育に関する知識、経験の有無も大切ですが、個人的には時間と心の余裕に尽きると痛感しております
    めめ先生 保育士
    不安、イライラをゼロにするのは不可能だと思います。1人目よりは2人目の方が神経質になりすぎずに育てられているとは思いますが全くストレスなく子育てというのは難しいです。
    頼れるところは頼っていいと思いますし頑張りすぎるのをやめると少しは気が楽になると思います。なかなか加減が難しいとは思いますが理想を追い求めすぎると自分が辛くなるだけなのでなるべく子どもと笑顔で過ごしていたいですね。
    はなばたけ先生 保育士
    保育士をしていて何十人もの子どもを相手にしていると思い通りに行くことなど滅多にないです ( ; ◡ ; ) そんな中でも、自分の心と時間に余裕を持つことでやりきっています。
    こいまま先生 保育士
    私は基本的には子どもを人に預けられず、自分で見ていたい人なのですが、それでもふっと子どもから離れたくなる時があります。
    そんな時は短時間でもパパに見ていてもらって、自分のものだけの買い物に出かけます。
    あとはひたすら漫画を読み漁る…笑
おすすめユーザーのコメント
3
    YK
    孤育て環境を作らない、というのは本当に大事ですね。不安は尽きませんが、一人で子どもに向き合うのではなく、夫や園の先生と情報を共有して助け合いながら子育てできていると感じるので、なんとかなるなと思えます
    あんこ先生
    我が子はもう小学校を卒業しますが、何歳になっても、子育ての悩みは尽きません。子どもが小さいときは小さいなりの、大きくなってくればそれなりの悩みも増えます。保育士してるから楽勝でしょ?なんて、言われたりもしますが、我が子となると全く違うんですよね。保育園の子どもたちには、いろんな視点から物事を見れることができるし、保育ができるんです。または、時には子育てのお手伝い。それが仕事ですから。でも、我が子は、我が子なんですよ。(笑)うまく言えないけど。
    でもこれだけは言えます。自分で抱えてはダメなんです。案外話をしてみると、ママ友だって、おんなじ悩みだったりしてそれを共有できる。大切なのは、わかる!だよね!って言い合えること。そういう相手がいる私は幸せなんだと思うこと。そして悩むということは子どもを愛してやまないことなんだということです。
    SB
    本当に子育てには悩みがつきません。ひとつ悩みがなくなれば、また新しい悩みができたりします。

    悩む=それだけ一生懸命子育てに向き合っていることだと思うようにしています。しんどくならない程度になんとかなるマインドも大切ですね。うまくバランスとりたいです。

レクチャーの関連記事

カテゴリ一覧