正看護師 辻直美の記事一覧

正看護師 辻直美の記事一覧

吹田市市民病院に勤務後、上海での医療提携活動に従事。帰国後、聖路加国際病院救命救急センターに勤務し、その際、地下鉄サリン事件の救急救命にあたり、その後国際災害レスキューナースとして東日本大震災や熊本大地震などの被災地での救命活動、被災者の心のケアも行う。また、自身の育児と同時に同居する舅・姑の介護をすることになり、その経験からベビーの抱っこの仕方、親のあり方、災害時の対応など、育児に関するさまざまな講演会や講座、スリングの商品化などの活動を精力的に行っている。近著に『3秒で泣き止み、3分で寝る まぁるい抱っこ』(講談社)がある。

辻直美の記事一覧

わずか3分で泣いていた子が落ち着く!辻直美先生の「まぁるい抱っこ」とは
3分で子どもが泣き止む、辻直美先生が伝授する正しい「まぁるい抱っこ」の方法
災害レスキューナースの辻直美先生直伝!「子どもを守りぬく防災対策」
育児の困ったシーンで大活躍!辻直美先生の「子どもの心をまぁるくする」声かけ法

2016年05月01日

専門家のコメント
4
    のんの先生 保育士
    看護師さんである方のご意見や、子供への接し方などに興味がありました。
    一般の人だと知り得な
    ゆきな先生 保育士
    看護師さんからの意見、、保育士からの意見、、幼稚園教諭からの意見、、色々ありますよね。興味
コメントをもっと見る

取材レポートの関連記事

  • さまざまな歴史や風土をもつ世界の国々では、子どもはどんなふうに育つのでしょうか。この連載では、各国の教育や子育てで大切にされている価値観を、現地から紹介。今回は、イギリスに8年在住し、3児の出産と子育てを経験された浅見実花さんに話を聞きました。

    <連載企画>世界の教育と子育て

  • さまざまな歴史や風土をもつ世界の国々では、子どもはどんなふうに育つのでしょうか。この連載では、各国の教育や子育てで大切にされている価値観を、現地から紹介。今回は、イギリスに8年在住し、3児の出産と子育てを経験された浅見実花さんに話を聞きました。

    <連載企画>世界の教育と子育て

  • 1日100食限定の佰食屋を起業した中村朱美氏の、逆転の発想で作り上げたライフワークバランスに迫るインタビュー。後編は、独自の子育て論や教育方針について語ってもらった。

    特集記事

  • 働き方が多様化してきている昨今でも、家族や子どものために定時に家に帰れない親はたくさんいる。「なぜ夜に帰れないのか?」この疑問をもとに、新たなビジネスモデルで起業し、飲食業界の常識を変えた女性がいる。今回は、国産牛ステーキ丼専門店「佰食屋(ひゃくしょくや)」を経営する株式会社minitts代表取締役の中村朱美氏に話を聞いた。

    特集記事

  • 子どもをとりまく環境が急激に変化し、時代が求める人材像が大きく変わろうとしている現代。この連載では、多様化していく未来に向けて、これまで学校教育では深く取り扱われなかったジャンルに焦点を当て多方面から深掘りしていく。今回は、弁護士の菊地幸夫さんに話を聞いた。

    <連載企画>学校では教えてくれない

  • 子どもをとりまく環境が急激に変化し、時代が求める人材像が大きく変わろうとしている現代。この連載では、多様化していく未来に向けて、これまで学校教育では深く取り扱われなかったジャンルに焦点を当て多方面から深掘りしていく。今回は、弁護士の菊地幸夫さんに話を聞いた。

    <連載企画>学校では教えてくれない

  • 2020年の教育改革を迎え、新時代を生きる現代の子どもたち。親である私たちが受けてきた教育が当たり前ではなくなるかもしれない今、どのような教育が必要なのか。この連載では、従来の評価軸では測ることのできないさまざまな分野で、子どもの能力や可能性を伸ばす新しい「学びのカタチ」について紹介していく。後編では、ルークス高等学院で大切にしている考え方、ビジョンについて理事長の川合宏紀さんに話を聞いた。

    <連載企画>学びのカタチ

  • 2020年の教育改革を迎え、新時代を生きる現代の子どもたち。親である私たちが受けてきた教育が当たり前ではなくなるかもしれない今、どのような教育が必要なのか。この連載では、従来の評価軸では測ることのできないさまざまな分野で、子どもの能力や可能性を伸ばす新しい「学びのカタチ」について紹介していく。第7回では、ルークス高等学院の理事長、川合宏紀氏に話を聞いた。

    <連載企画>学びのカタチ

  • 2020年の教育改革を間近に迎え、新時代を生きるこれからの子どもたち。親である私たちが受けてきた教育があたりまえでなくなるこの時代、子どもに合った最適な教育とは何なのか?この連載では、従来の評価軸では計ることのできない独自の視点で子どもの能力を伸ばす、新しい「学びのカタチ」について紹介していく。今回は、サイエンスに特化したインターナショナルスクール「Manai Institute of Science and Technology」代表、野村竜一氏に話を聞いた。

    <連載企画>学びのカタチ

  • 2020年の教育改革を間近に迎え、新時代を生きるこれからの子どもたち。親である私たちが受けてきた教育があたりまえでなくなるこの時代、子どもに合った最適な教育とは何なのか?この連載では、従来の評価軸では計ることのできない独自の視点で子どもの能力を伸ばす、新しい「学びのカタチ」について紹介していく。今回は、サイエンスに特化したインターナショナルスクール「Manai Institute of Science and Technology」代表、野村竜一氏に話を聞いた。

    <連載企画>学びのカタチ

  • 2020年の教育改革を目の前に、進化の真っ最中を生きる現代の子どもたち。私たち親が受けてきた教育が当たり前ではなくなるこれからの時代に、子どもたちに必要な教育とは何か?この連載では、従来の評価で計ることのできない独自の視点で子どもの能力を伸ばす、新しい「学びのカタチ」について紹介していく。第5回では、上野公園にある9つのミュージアムと連動したプロジェクト「Museum Start あいうえの」の推進役である、東京藝術大学の伊藤達矢さん、東京都美術館の河野佑美さんに話を聞いた。

    <連載企画>学びのカタチ

  • 2020年の教育改革を目の前に、進化の真っ最中を生きる現代の子どもたち。私たち親が受けてきた教育が当たり前ではなくなるこれからの時代に、子どもたちに必要な教育とは何か?この連載では、従来の評価で計ることのできない独自の視点で子どもの能力を伸ばす、新しい「学びのカタチ」について紹介していく。第5回では、上野公園にある9つのミュージアムと連動したプロジェクト「Museum Start あいうえの」の推進役である、東京藝術大学の伊藤達矢さん、東京都美術館の河野佑美さんに話を聞いた。

    <連載企画>学びのカタチ

カテゴリ一覧
連載記事
連載一覧へ