絵本アプリから生まれたITリテラシー絵本シリーズ3作目「しんじろ!おしてダメなら」と4作目「おせ、ひかりのはやさでいけ!」の書籍版が同時刊行

絵本アプリから生まれたITリテラシー絵本シリーズ3作目「しんじろ!おしてダメなら」と4作目「おせ、ひかりのはやさでいけ!」の書籍版が同時刊行

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株式会社アイフリークモバイル(所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:上原 彩美、以下 当社)は、グループ会社の株式会社アイフリークスマイルズが運営する、500冊以上の作品を収録する絵本アプリ「森のえほん館」で生まれた永田浩一氏作の人気絵本シリーズ3作目「しんじろ!おしてダメなら」、4作目「おせ、ひかりのはやさでいけ!」の2作品が株式会社ポプラ社より書籍として刊行されることをお知らせいたします。
しんじろ!おしてダメなら
■絵本「しんじろ!おしてダメなら」について

【あらすじ】
連れ去られた妹のリトルを取り戻すため、コークは犬のチョコと友達のロボット「モスペンくん」と共にバグ大王のもとへ向かいます。しかし、そこにはゲームのような様々な仕掛けが待ち受けていて……さらにバグ大王の罠によってモスペンくんが暴走し、コークは大ピンチ!!大事なリトルとモスペンくんを救い出せ!
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2022年09月10日

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