誰でも、いつでも、どこでも始められる「『こどもかいぎ』のトリセツ」を公開!

誰でも、いつでも、どこでも始められる「『こどもかいぎ』のトリセツ」を公開!

『こどもかいぎ』は「未来をつくる魔法の杖」

プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES
2022年7月22日より順次公開しているドキュメンタリー映画『こどもかいぎ』(監督:豪田トモ/ナレーション:糸井重里) の事務局は、撮影・制作を通じ、子どもたちの「対話の場づくり」に大きな必要性を感じ、誰でも、いつでも、どこでも『こどもかいぎ』を実施することのできる「『こどもかいぎ』のトリセツ」をリリースいたしました。
こどもかいぎ
『こどもかいぎ』をしている間、子どもの頭の中では、お友達の意見を聴いて多様性に気づいたり、自分の考えを言葉にしていくことで、聴く力、話す力だけでなく、理解力、思考力、表現力、発想力、想像力、創造力など、非常に多様な力が育っていきます。

今後、『こどもかいぎ』が未就学児から、小中高校まで、継続的に取り組まれたら、いま、子どもたちを取り巻く、不登校やいじめ、精神疾患、自殺、ヤングケアラーなどの社会問題が改善されることが期待できます。「対話の力」を伸ばすことで、個人間の問題解決を暴力や暴言に頼ろうとする傾向が減り、虐待やDV、犯罪、ひきこもり、依存症などの予防になり、未来はより豊かなものになり、幸せな家庭やコミュニティが増え、戦争ではなく平和的な対話で物事を解決する社会につながっていくと考えています。
詳細はこちら

2022年08月02日

  • 「黒人」のイメージはどう作られた?【親子で学ぶ差別/前編】
    エンタメ
    取材レポート

    「黒人」のイメージはどう作られた?【親子で学ぶ差別/前編】

    親子で「差別」について考える連載。コミックエッセイストのハラユキさんといっしょに、さまざまな専門家の方々に疑問を投げかけ、子どもへの伝え方を学んでいきます。第3回目は、一橋大学大学院社会学研究科でアメリカ社会史を教える貴堂嘉之さんが登場します。

  • 「常識を疑え」アート思考と子育ての共通点【末永幸歩】
    エンタメ
    取材レポート

    「常識を疑え」アート思考と子育ての共通点【末永幸歩】

    「アート思考」という言葉を聞いたことはありますか?「自分なりのものの見方」や「自分だけの答え」を大切にするこの思考プロセスは、実は子育てにもつながる部分があるのです。『13歳からのアート思考』(ダイヤモンド社)の著者であり子育て真っ最中の末永幸歩さんに話を聞きました。

  • 【ケロポンズがアドバイス】音で楽しくお風呂の習慣づけ「この音がお風呂の合図!」
    ライフスタイル
    レクチャー

    【ケロポンズがアドバイス】音で楽しくお風呂の習慣づけ「この音がお風呂の合図!」

    ノーリツの給湯器の「お湯はりの完了メロディー」は多くの日本人にとってなじみがあるのではないでしょうか。実はこのメロディー、音商標も取得していて多くの人の「お風呂の音」になっていると思います。今回の記事では「音」で楽しい保育を実践しているケロポンズのお二人に、お湯はりメロディーをお風呂の習慣づけに楽しく活用する方法など、上手な生活習慣の身につけ方について教えてもらいました。

    株式会社ノーリツ

    PR

ニュースの関連記事

カテゴリ一覧