フィリップスからセンシング技術”SenseIQ”を搭載した次世代ドライヤーが発売

フィリップスからセンシング技術”SenseIQ”を搭載した次世代ドライヤーが発売

1秒間に30回「髪」の温度を感知し、ドライヤーの温度と風量を自動調節

「フィリップス」から、髪本来の持つ潤いを最大95%(※)キープするセンシング技術”SenseIQ”を搭載した次世代ドライヤー「フィリップス ヘアドライヤー プレステージ」が、3月5日(金)より販売開始。

Amazon、ビックカメラ・ヨドバシカメラのECサイト、フィリップス公式ストア 楽天市場店/PayPayモール店で取り扱いとなり、現在、先行予約を受け付けている。
※ジェントルモード(5分間)で試験
フィリップスヘアドライヤープレステージ BHD827/17 シャンパンゴールド/ホワイトの1色展開 オープン価格
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今回発売となる「フィリップスヘアドライヤープレステージ」は、フィリップスビューティーのブランドコンセプトである「自分らしく、美しく」を体現。すでにヨーロッパを中心に全世界で展開されており、一人ひとりの髪に合わせたケアをかなえる製品として、好評を博している。

「フィリップス」の数十年に渡るドライヤー製品開発の経験から生み出された”SenseIQ”は、1秒間に30回髪の温度を感知することにより、ドライヤーの温度と風量を自動で最適化し、髪本来の潤いを最大95%キープ。これにより、髪の状態に合わせて過度な熱によるダメージを防ぎ、ツヤのある健康的な髪を保つ。
フィリップス ヘアドライヤー プレステージ
また、パワフルな温風がドライ時間を短縮。最大2.4㎡/分の強力な温風により、短時間で髪を乾かすことができる。

さらに、スマートデジタルプログラムで、「速乾(ファースト)」、「ジェントル」、「マニュアル」、「スタイル」、「スカルプ」、「カール」の多彩なメニューからモードが選択可能。

すばやく乾かしたい場合は「ファースト」モード、ていねいにケアしたい場合は「ジェントル」モード、3段階の温度・風量をユーザの好みに選択する場合は「マニュアル」モードなど、シーンに合わせて選ぶことができるほか、各アタッチメントを取り付けると、自動でそれぞれに適したモードが選択される。
フィリップス ヘアドライヤー プレステージ
わずかな温度変化も認識し、一人ひとりの個性に合わせた、うるツヤ髪をかなえるドライヤーを、ぜひチェックしてみては。
問い合わせ先/フィリップス・ジャパン
tel.0120-944-859
https://www.philips.co.jp

2021年03月04日

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