絵本を読みながら親子で学ぶ対話型知育アプリが著名人企画第二弾を公開

絵本を読みながら親子で学ぶ対話型知育アプリが著名人企画第二弾を公開

お笑い芸人・太田 光氏、女優・小雪氏、モデル・SHIHO氏による、朗読オーディオ付きのオリジナル書き下ろし絵本を限定公開

「Maria Project」の対話型教育アプリ 「maria@home」が、お笑い芸人・太田 光氏、女優・小雪氏、モデル・SHIHO氏の朗読オーディオ付きのオリジ ナル書き下ろし絵本を、5月1日(土)まで期間限定で公開している。 

「maria@home」は、国際的な教育プログラムを参考に、学術的なアプローチから生み出された、親子で楽しみながら学べる対話型の知育アプリ。子どもの考える力と伝える力を育むことを目的とし、親子の時間がより豊かなものになるコンテンツの提供を積極的に行っている。
左から「アマガエル」 / さく・え おおた ひかり、「ことばさがし」 / さく・え こゆき、「どうぶつたちをまもりたい Save the Animal」 / さく・え SHIHO
左から「アマガエル」 / さく・え おおた ひかり、「ことばさがし」 / さく・え こゆき、「どうぶつたちをまもりたい Save the Animal」 / さく・え SHIHO
今回のオリジナル絵本の書き下ろしは、昨年9月に発表した、つるの剛士氏、土屋アンナ氏、西山茉希氏3名によるプロジェクトに続く第二弾。

作品は、「アマガエル」 / さく・え おおた ひかり、「ことばさがし」 / さく・え こゆき、「どうぶつたちをまもりたい Save the Animal」 / さく・え SHIHOの3つで、親と子で深める「気づき」をテーマに作品の制作をオファーし、今回もそれぞれの個性が光る作品が揃った。

また、ユーザーに好評を得た前回同様の取り組みとして、著名人本人の朗読で読み聞かせるオーディオ収録付きの絵本となっている。小雪氏の公式でのオリジナルの絵本の書き下ろしは今回が初めて。太田氏もストーリーだけでなく、 自身で絵まで書き下ろした作品の発表は今回が初めてとなる。SHIHO氏は、小学生の娘と二人で作品を制作した。

この機会に、著名人による書き下ろし絵本を、子どもといっしょに楽しんでみては。

問い合わせ先/Maria Project
tel.03-6450-5457
https://home.mariaproject.com/

2021年03月14日

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