3歳から演奏できるアコースティックギターの最新モデルが日本初上陸

3歳から演奏できるアコースティックギターの最新モデルが日本初上陸

通常6本の弦を3本にすることで難易度を大きく下げ、小さな子どもからお年寄りまで手軽に楽しめるギター

「CAST JAPAN(キャスト ジャパン)」が、3歳から演奏できるニューヨーク発の3本弦ギターブランド「Loog(ルーグ)」の新商品「アコースティックギター2020年モデル」の輸入を、12月末~1月上旬頃より開始。

ロックはもちろん、ジャズやクラシックなどあらゆるジャンルの音楽を演奏できる本物のギターとなっている。
Loog
ギターは身近な楽器で、年齢性別を超えて人気が高いものの、いざ始めてみると難しさから断念する人も少なくない。そこで「Loog」が着目したのが弦の数。通常6本の弦を3本にすることで難易度を大きく下げ、ギターを小さな子どもからお年寄りまで手軽に楽しめる楽器へと生まれ変わらせた。

今回の取り扱いを開始する商品は、これまで販売していたアコースティックギターのリニューアル版で、2020年に登場したばかりの最新モデル。

全6色の豊富なカラーバリエーションで、3歳からプレイできる子どもサイズの3本弦の「Loog mini」、8歳からプレイできる3本弦の「Loog pro」、12歳以上を対象とした6本弦の「Loog pro VI」の3タイプが用意されている。
Loog アコースティックギター2020年モデル(赤/水色/黒/白/黄色/ピンクの全6色)左/Loog mini 9,800円(税抜)、中/Loog pro 12,000円(税抜)、右/Loog pro VI 14,000円(税抜)
Loog アコースティックギター2020年モデル 左/Loog mini、中/Loog pro 、右/Loog pro VI
さらに、連動の無料アプリを使えば、搭載したARが画面に自分の弾いている姿を映し出し、演奏をしっかりリード。チューニングを変えれば、ロック、ジャズ、クラシックなどなんでも演奏可能で、手にしたその日から誰でもミュージシャンになることができる。 

手軽に楽しめるギターで、家族や友だちとの演奏を楽しんでみては。

問い合わせ先/CAST JAPAN
info@cast-japan.com
https://www.play-departmentstore.com/fs/castjapan/c/loog

2021年01月10日

ニュースの関連記事

カテゴリ一覧
連載記事
連載一覧へ