保育士100人と一緒に考えた「子どもがとにかく夢中になる絵本」が発売中

保育士100人と一緒に考えた「子どもがとにかく夢中になる絵本」が発売中

読み聞かせにぴったりな、子どもが大笑いする絵本

「サンクチュアリ・パブリッシング」から、絵本「おならしたのだぁれ?」が全国の書店にて発売。
本
「おならしたのだぁれ?」980円(税抜)
この絵本は、これまで「ぜったいにおしちゃダメ?(累計60万部)」シリーズなどを手がけてきたサンクチュアリ出版の最新作。
本
幼少期の子どもが大好きな色づかい
小さな子どもたちにとって「一体なにが面白いのか?」は、大人の理屈だけでは到底わからない。そこで保育士と協力して、何度も読み聞かせの実施&フィードバックを繰り返した。

無数のトライアンドエラーの結果判明した小さな子どもにとって心地よい、言葉のリズム、展開のしかた、色の使い方や、線の太さにいたるまでありとあらゆる工夫が、この1冊に凝縮されている。
本
子どもが直感で全体を理解できるように計算したレイアウト
現在Instagram、Twitterでおならキッズチャレンジを実施中。
https://www.sanctuarybooks.jp/information/cate/news2521.html

子どもが夢中になる絵本、「おならしたのだぁれ?」を読んで家族で盛り上がってみては。
「おならしたのだぁれ?」
著/加納徳博
980円(税抜)
問い合わせ先/サンクチュアリ出版
tel.03-5834-2507
kouhou@sanctuarybooks.jp
https://www.amazon.co.jp/dp/4801400795/

2020年09月04日

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