抽選5名様にプレゼント!「できた!」が育む自己肯定感。ひとりで簡単に履けちゃう!新発想キッズシューズ

毎朝、自分と子ども両方の支度をして出かけるのはとっても大変ですよね。朝の玄関はとくにバタバタで、子どもが自分で靴を履けたらラクなのに…と思うことはありませんか?今回はそんなママたちの希望にこたえる、ミズノのキッズシューズをご紹介します。

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「子どもが自分で履ける靴」がママの理想

幼児期の靴の選び方・履き方は、子どもの足の成長に大きく影響します。みなさんは、どんな基準で子どもの靴を選んでいますか?

KIDSNA読者のママたちに聞いてみたところ、

「とにかく履きやすさ重視!」
「サイズ感や機能性はもちろん、子どもが自分で履ける靴がいい」
「履かせやすく、子どもも自分で脱ぎ履きできる靴がいい」

など、「子どもの履きやすさ」を重視するママの声が多く聞かれました。
グラフ
◆2020年4月 web調査(ミズノ株式会社調べ)対象:1-3歳のママ 5,689名
今回、実際に保育園へおじゃまして、子どもたちの靴を見せてもらったところ、マジックテープタイプの靴がずらり…!子どもが自分で着脱しやすい靴といえば、マジックテープタイプですよね。

マジックテープシューズの“ベロ”問題

しかしマジックテープタイプの靴には1つ弱点があって…、それは「靴のベロが中に入り込んでしまう」こと。

「ベロを手で引っ張りながら履かせるのがちょっと面倒」
「子どもが自分で履くとベロが中に入り込んでしまい、結局履かせ直さないといけない」

という悩みがあるようです。そうなるとママも大変ですし、子どもの「自分で履きたい気持ち」もくじかれてしまいますよね。

そこでご紹介したいのが、ベロとベルトが一体構造になったミズノ プレモアシューズです。
子どもがひとりで簡単に履けちゃう!
ミズノ プレモアシューズ

ガバッ!ペタッ!2ステップ。ひとりで簡単に履けちゃうキッズシューズ

杉並の家けやき保育園の子どもたちに、ミズノ プレモアを体験してもらいました!

STEP1:ベロとベルトが一体でガバッ!と履ける

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ベロとベルトの一体型だから、ベロを巻き込む心配ナシ!開いたままキープできるハンズフリーベルトだから、片手でも履かせやすいのが特徴です。
瀬上先生
履き口がとっても広くて子どもたちも履きやすそう!

なにより、ベロが靴の中でぐちゃっとならないのがいいですね。すべての子ども靴に採用してほしいくらいです。
鈴木先生
抱っこしながら履かせるシーンも多いので、片手で履かせやすいのは助かりますね。

STEP2:ゴムのベルトでペタッ!とフィット

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ベルトはストレッチ素材。付け根のゴムが伸縮し、あらゆる甲の高さにやさしくフィットします。
瀬上先生
サイズは同じでも甲の高さや足幅はそれぞれなので、ベルトで調節できるのはいいですね。
鈴木先生
お散歩やあそびの最中に靴が脱げてしまうことって意外と多いんですよ。これならしっかりホールドしてくれるので脱げにくいですね。

「できた!」という達成感が自信につながる

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ベロとベルトが一体化だと、ベロが中に入り込んでしまうことがない為、子どもが自分で履きやすいのもポイント。
瀬上先生
2歳頃になると、自我が目覚めはじめ「何でも自分でやりたい!」「チャレンジしたい!」という気持ちが強くなるので、「ママの手を借りずに、最後まで自分の力で履けた」という経験は、子どもにとってもうれしいことだと思います。
鈴木先生
小さなことでも「できた!」という経験を積み重ねることが自信になり、自己肯定にもつながりますよね。

あそんで、のばそう!運動あそびを支える新ソール

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ミズノ プレモアには、「履きやすさ」と「履かせやすさ」だけでなく、運動あそびをサポートする機能もたくさん…!
ミズノ
①ランニングシューズの技術で、足の屈曲をやさしくサポート
②インドアシューズの技術で、母指球を起点とした「とまる・まわる動き」をサポート
③中足部に斜めに入る溝で「きりかえる・ななめの動き」をスムーズに
④インソール+アウトソールの組み合わせ技術で、ソール機能を最大化
瀬上先生
先日、子ども靴に関する保育の研修があったのですが、靴選びは子どもの成長や発達に大きく影響しますね。
子どもの足は成長途中で柔らかいので、合わない靴は足の発達を妨げる要因になってしまうそう。
鈴木先生
でも、子どもは靴が合ってるか自分では判断がつかないんですよね。左右逆に履いても平気なくらいなので(笑)。だからこそ、ママにはポイントをしっかり押さえて選んでほしいですね。
瀬上先生
ミズノ プレモアは、「あるく・はしる・はねる・すべる・とぶ…」など、さまざまな動きをトータルでサポートしてくれるのがいいですね。これなら子どもたちものびのびあそべると思います。

どんどんあそんで、どんどんのばそう!

子どもがのびのびと育つには、靴選びがとっても重要。自我が芽生えてくる時期の靴選びは、成長をサポートする機能性はもちろん「子どもが自分で履ける靴」という要素も大切です。

ミズノ プレモアは、子どもの「やってみたい!」を叶える新発想キッズシューズ。子どもが自分で履けると、ママもラクだし子どももうれしいですよね!

保育士さんも「すべての靴に採用してしてほしい」と絶賛のベロとベルトの一体構造。ぜひ体感してみてはいかがでしょうか。
取材協力:社会福祉法人けいわ会「杉並の家けやき保育園」
※保育士さんのコメントは個人の感想であり、効果や感じ方には個人差があります。

2021年03月12日

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