「予防スキンケア」の考えに基づいたベビー用の日やけ止めが発売中

「予防スキンケア」の考えに基づいたベビー用の日やけ止めが発売中

天然由来の保護膜キトバリアにより外的刺激を防ぎながら肌内部の潤いを守り、Wコーティングでバリア機能が未熟な赤ちゃんの肌にも使える、乳液タイプの無添加日やけ止め

「翠松堂製薬」が展開するベビー用スキンケアブランド「ママフィ」から、顔・からだ用の日やけ止め「ママフィ UV スキンケアミルク」が、オンラインショップ(楽天市場など)で発売中。

紫外線が本格的に強くなる夏に向けて、乳幼児期から始められる赤ちゃんのための紫外線対策商品となっている。

「ママフィ UV スキンケアミルク」は、赤ちゃんの未来を守る「予防スキンケア」の考えに基づいてつくられた、乳液タイプの日やけ止め。

無香料、無着色、アルコール(エタノール)フリー、パラベンフリー、界面活性剤フリーの無添加、紫外線吸収剤もフリーの処方で、紫外線防御効果によって使い分けできるSPF20 PA++、SPF40 PA+++の2タイプがラインナップされている。
左/ママフィ UV スキンケアミルクL(SPF20 PA++)30g  880円、60g 1,320円 右/ママフィ UV スキンケアミルクH(SPF40 PA+++)30g 1,100円、60g  1,650円(すべて税込)
左/ママフィ UV スキンケアミルクL(SPF20 PA++)30g 880円、60g 1,320円 右/ママフィ UV スキンケアミルクH(SPF40 PA+++)30g 1,100円、60g 1,650円(すべて税込)
テクスチャーはみずみずしく肌にすーっとのびる、さらっとした仕上がりで、独自の網目構造ジェルにより、UVカットパウダー(※1)の粉体を均一な状態で肌に塗布できるため、粉体の配合量が少なく軽い使用感を実現。
網目構造ジェル
UVカットパウダー(※1)が肌に直接触れない、2層カプセルのWコーティング(※2)により、バリア機能が未熟な赤ちゃんの肌にも負担なく使用することができる。
Wコーティング
さらに、保湿成分MCキトサンによる、天然由来の保護膜キトバリアを肌表面に形成。外的刺激を防ぎながら肌内部(角層)の潤いを守る。
キトバリア
バリア機能が未熟な赤ちゃんの肌にも負担なく、紫外線から肌を守る。

また、汗・水に強いウォータープルーフタイプでありながら、せっけんで簡単に落とすことも可能で、赤ちゃんだけでなく、家族みんなで使うことができる。

日差しが強くなる季節、赤ちゃんの肌のバリア機能をサポートしながら、未来の肌トラブルを防ぐ一歩となる日やけ止めを、この機会にぜひチェックしてみては。

※1 紫外線散乱剤:酸化チタン
※2 含水シリカ、ジメチコンでコーティング

問い合わせ先/翠松堂製薬 カスタマーセンター
tel.0120-089961
https://www.mamafy.jp

2021年05月19日

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