髙崎 順子

髙崎 順子

1974年東京生まれ。東京大学文学部卒業後、都内の出版社勤務を経て2000年に渡仏。書籍や新聞雑誌、ウェブなど幅広い日本語メディアで、フランスの文化・社会を題材に寄稿している。著書に『フランスはどう少子化を克服したか』(新潮新書)、『パリのごちそう』(主婦と生活社)など。

【ゲーム依存】子どもが無自覚に陥る新たな現代の病

子どもの体と向き合う

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ネット環境が整った時代に生まれ、スマホやタブレットなどのデジタルデバイスの進化とともに成長してきた現代の子どもたち。新たに浮き彫りになっている、子どもの心身の問題について専門家にインタビュー。