桐田敬介 都内の学童保育・プレーパークの職員として勤務しながら、上智大学の共同研究員として芸術教育を研究中。特に図画工作の授業を通して、子どもたちがどんな問題を見つけてどんな風に解決しているのかを分析し、どのような学力や、創造性が身につくかということを探り、考えています。 記事 子どもにとってアートとは。芸術教育専門家が考える、家でもできる「アート的な遊び」 教育教育コラム 桐田敬介 あとで読むに登録