子どもの健康トラブルに関する記事を読むなら「KIDSNA」

トラブル

「子どもの健康トラブル」についての記事をまとめたページです。(2ページ)熱中症や食中毒、虫刺されなど、注意しておきたい子どもの健康に関する情報満載。熱中症の原因と症状、食中毒の種類や予防について、梅雨から夏に起きやすい虫トラブルなど、医師監修のもと提供させていただいております。

  • インフルエンザ流行中!子どもの「のどが痛い…」をママが見てみる方法とは

    インフルエンザ流行中!子どもの「のどが痛い…」をママが見てみる方法とは

    インフルエンザや風邪が流行しているこの季節、「のどが痛い」と感じたり、病院に行ったら「のどが腫れてますね」といわれることもあるのではないでしょうか。でも、この「のどが腫れる」ってどんな状態?家庭でも子どもの「のど」を見てあげる方法があるんです。今回はお医者さんがそのコツを解説します。

    箕島みな

  • お医者さんは聴診器で何を聞いているの?下着は新品じゃないと恥ずかしい?

    お医者さんは聴診器で何を聞いているの?下着は新品じゃないと恥ずかしい?

    病院に行くと、聴診器を当てて診察してもらいます。でも、聴診器で一体、お医者さんはどんな音を聞いているの?病気を正しく診断してもらえるように私たちが気をつけられることはある?聴診器のいろんな疑問に、お医者さんがお答えします。

    箕島みな

  • 3歳までに育む人間性と愛情の絆。2年後IQ150も目指せるママのための親子教室

    3歳までに育む人間性と愛情の絆。2年後IQ150も目指せるママのための親子教室

    3歳までの育児の重要性について、耳にしたママも多いのではないでしょうか?早い時期から教育に励みたくても、何をどのように進めればよいのか悩みますよね。そんなママに向けて、生後2カ月から通える子どもといっしょに学ぶ「ママのための親子教室」をご紹介します。

    株式会社TOEZ

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  • 「ちょっとしんどい」は受診すべき?ママの黄色信号にお医者さんがアドバイス

    「ちょっとしんどい」は受診すべき?ママの黄色信号にお医者さんがアドバイス

    毎日、家事や育児でクタクタで、なかなか疲れがとれない…。「何か病気かな?」「でも、何科に行けばいい?」「ちょっとしんどいぐらいで病院に行っていいのかな?」「人間ドック受けた方がいいのかな?」と悩んでいる方もいるのではないでしょうか。痛みや怪我などのわかりやすい症状に比べて、漠然としていて放置しがち。そんな時どうしたらいいのか、お医者さんが解説します。

    箕島みな

  • 命に関わることも…。お医者さん夫婦が実践する、子どもの誤飲防止策とは

    命に関わることも…。お医者さん夫婦が実践する、子どもの誤飲防止策とは

    いつも注意していても、ほんの少しだけ目を離した隙に、思わぬことをしているのが子どもです。中でも、誤飲(ごいん)は、物によっては命に関わるので、誤飲しやすい物は子どもの手が届かない場所に配置を変える、といった配慮が大切です。さて、夫婦でお医者さんの著者の家で、特に気をつけて配置を変えたアイテムは何だったのでしょうか?誤飲してしまった時の対処法とあわせてお読みください。

    箕島みな

  • ノロウイルスの消毒は普通と違う!医者が教える、家での消毒・手洗い法

    ノロウイルスの消毒は普通と違う!医者が教える、家での消毒・手洗い法

    前回は、嘔吐下痢症になったときの上手な水分補給について解説しました。さて、家族が嘔吐下痢になると、家が嘔吐物で汚れますよね。そして、この嘔吐物や下痢便を介して、ウイルスは他の人に感染していきます。今回は、嘔吐下痢になったときの家での消毒について、特にノロウイルスの場合を見てみましょう。

    箕島みな

  • 子どもの嘔吐下痢…お医者さんが伝授する「経口補水液」の作り方

    子どもの嘔吐下痢…お医者さんが伝授する「経口補水液」の作り方

    嘔吐下痢症。吐いて、下痢になって、家族にも感染して、……もう大変!そんな嘔吐下痢症になったときの上手な水分補給や療養のポイントを現役のお医者さんがお伝えします。

    箕島みな

  • 0歳から通える!英語で遊びながら自信と協調性を育む世界ブランドの幼児教室

    0歳から通える!英語で遊びながら自信と協調性を育む世界ブランドの幼児教室

    将来のグローバル社会で活躍するために必要な能力ってどんなもの?子どもがそれを身につけるための幼児教育っていつから始めるべき?どうせ通うなら子どもが楽しみながら学べる教室を選びたい......そんなママにおすすめの幼児教室をご紹介します。

    キッズラーニングネットワーク株式会社

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  • 「その症状、ちゃんと伝わってる?」お医者さんが伝授する、伝え方のコツ

    「その症状、ちゃんと伝わってる?」お医者さんが伝授する、伝え方のコツ

    病院を受診するとき、緊張したり焦ったりして「困っている症状をちゃんと伝えられなかった」「気になっていることを聞けずに終わってしまった」、大きなお薬の袋を手にして「どうしてこうなっちゃったんだろう」と疑問……、そんな経験ありませんか?病院での上手な伝え方のコツをお医者さんが伝授します。

    箕島みな

  • 子どもが夜せき込んで眠れない時に。ママたちがためしてみた3つのこと

    子どもが夜せき込んで眠れない時に。ママたちがためしてみた3つのこと

    朝晩冷え込むこの季節。風邪をひいてしまうとなかなか治らず、夜になるとせき込んで眠れないことも。ネットでも話題になっているヴェポラップ、玉ねぎ、レモングラスを使った、子どもの咳を止める3つの方法をまとめてみました。

  • 小児科医:眞々田 容子の監修記事一覧

    小児科医:眞々田 容子の監修記事一覧

    信州大学医学部卒業。日本小児科学会専門医、日本アレルギー学会専門医。ホリスティック医学協会会員。症状だけを診ていくのではなく、患者さんの心身全体の状態をみていく”心と身体をつなげる”医療をしています。お母さんの子育ての不安が少なくなるよう、診療内でお話しをしっかり聴いていきます。

  • 金髙太一(おひさまクリニック 院長)の監修記事一覧

    金髙太一(おひさまクリニック 院長)の監修記事一覧

    小児科専門医、地域総合小児医療認定医。小児の感染症、アレルギー、免疫・膠原病を中心に東京、横浜の病院で研修・診療の経験を積み、2015年に東京の十条にておひさまクリニック(小児科、耳鼻咽喉科)を開院。子どもたちが健やかに成長していくためのサポートをしたいと思っております。また、3児の父でもあるので、子どもに関することでしたら、お気軽にご相談ください。

    金髙太一(おひさまクリニック)

  • 小児専門医:鈴木 博の監修記事一覧

    小児専門医:鈴木 博の監修記事一覧

    埼玉医科大学卒業。大学病院NICU(新生児集中治療施設)に20年勤務の後、1998年に、東京都品川区に「鈴の木こどもクリニック」を開設。監修書に「赤ちゃんの病気・けが&トラブル救急箱」(学研)等。昭和大学医学部客員教授、小児科学会認定小児科専門医。「母と子どもの講演会」を毎年開催し、子育てのアドバイザーとしても活動。品川区議会議員としても子育て支援に活躍中。

    鈴木博(小児科専門医)