#043 今週ママ・パパに読まれた注目の記事5選

#043 今週ママ・パパに読まれた注目の記事5選

週末の空き時間におすすめの記事を紹介。今週は10月2日〜10月7日のKIDSNAアプリでもっとも読まれたベスト5をリストアップ。

てぃ先生と高濱先生が「夫婦の価値観」について対談

教えててぃ先生×高濱先生!夫婦の価値観はどうすり合わせする!?
子育てに関するママパパのさまざまなお悩みに、現役保育士のてぃ先生とKIDSNA編集長・加藤が赤裸々にトークするKIDSNA TALK。今回はスペシャルゲストとして、花まる学習会代表の高濱正伸先生も登場。「夫婦」をテーマに、価値観の不一致の解決法や子育ての指針を持つことの重要性について熱く語ってもらった。

【新企画】専門家やアーティストに聞く「アートな子育て」

感性や創造性はどう育つ?これからの時代を生きる子どもに必要な「アート」の力
アートを通して子どもたちが外の評価基準にとらわれず、自分らしく生きていくためのヒントを専門家やアーティストに徹底取材する新企画。アートに苦手意識を持つのはなぜか、子どものアートに対する保護者の接し方、アートで伸びるさまざまな力、アートが子どもの未来にどう生きるかなど、今こそ始めたいアートな子育てを紐解いていく。

【漫画】子ども時代の食事は大切な経験のひとつ

ジャンクフード店で見た「大切な家族の時間」妻と夫が見ているコソダテ/特別編
漫画家・イラストレーターのおぐらなおみさんが、さまざまな家族、夫婦の物語を描く漫画連載。今回は特別編として、ジャンクフード店「ほんにゃらバーガー」の店員、杉内さんからの視点で、ある日の親子の時間を描く。娘の保育園のお迎えの帰り、健康志向の妻を気にしつつも店に寄った夫・広志さん。その様子を見た杉内さんは……。

運動会を前に子どもといっしょに読みたい絵本

運動が好きな子も苦手な子も。運動会へ向けて胸が高まる絵本12選
運動会シーズンである10月。運動会の日が近づいてくると、運動が好きな子も苦手な子も、少しソワソワと落ち着かない気持ちになることも。そんな運動会へのワクワク感を高めたり、不安な気持ちを少しでもやわらげるような12冊の絵本をご紹介。

「死ぬのが怖い」と泣く子どもへの向き合い方

漠然と「死」を恐れる子どもにどう説明する?【高濱正伸】
読者からお悩みを募集し、子育て、教育、健康など各分野の専門家が答える人生相談コーナー。今回は、花まる学習会代表の高濱正伸先生が、幼い子どもに「死ぬのが怖い」と泣かれてしまうというママからのお悩みに、子どもとどう向き合い、説明したらよいか回答する。

アンケートへの回答で豪華商品をプレゼント!

【KIDSNAアプリユーザー限定】プレゼントキャンペーン
KIDSNAアプリユーザー様限定で、10月31日(日)までプレゼントキャンペーンを実施。アンケートに回答・応募された方の中から抽選で、コールマンのバーベキューグリル、ママ鼻水トッテなどの豪華賞品をプレゼント。ぜひこの機会にアプリをインストールし、豪華賞品ゲットしてみては。

アプリで、もっと身近で便利に。

未就学児の子育てをする保護者のみなさまに向けて教育や健康、教養、働き方などをテーマにオリジナル記事を毎日更新!

お気に入り機能などもあるので、すきま時間に記事をストックできたりと便利です。

ダウンロードはこちらから

2021年10月08日

  • 「黒人」のイメージはどう作られた?【親子で学ぶ差別/前編】
    エンタメ
    取材レポート

    「黒人」のイメージはどう作られた?【親子で学ぶ差別/前編】

    親子で「差別」について考える連載。コミックエッセイストのハラユキさんといっしょに、さまざまな専門家の方々に疑問を投げかけ、子どもへの伝え方を学んでいきます。第3回目は、一橋大学大学院社会学研究科でアメリカ社会史を教える貴堂嘉之さんが登場します。

  • 「常識を疑え」アート思考と子育ての共通点【末永幸歩】
    エンタメ
    取材レポート

    「常識を疑え」アート思考と子育ての共通点【末永幸歩】

    「アート思考」という言葉を聞いたことはありますか?「自分なりのものの見方」や「自分だけの答え」を大切にするこの思考プロセスは、実は子育てにもつながる部分があるのです。『13歳からのアート思考』(ダイヤモンド社)の著者であり子育て真っ最中の末永幸歩さんに話を聞きました。

  • 【ケロポンズがアドバイス】音で楽しくお風呂の習慣づけ「この音がお風呂の合図!」
    ライフスタイル
    レクチャー

    【ケロポンズがアドバイス】音で楽しくお風呂の習慣づけ「この音がお風呂の合図!」

    ノーリツの給湯器の「お湯はりの完了メロディー」は多くの日本人にとってなじみがあるのではないでしょうか。実はこのメロディー、音商標も取得していて多くの人の「お風呂の音」になっていると思います。今回の記事では「音」で楽しい保育を実践しているケロポンズのお二人に、お湯はりメロディーをお風呂の習慣づけに楽しく活用する方法など、上手な生活習慣の身につけ方について教えてもらいました。

    株式会社ノーリツ

    PR

コラムの関連記事

カテゴリ一覧