子どもの教育に関する記事を読むなら「KIDSNA」

教育

「教育」についての記事をまとめたページです。子どもの習い事、英語教育、お受験、食育などに関する情報を紹介しています。

  • 「スノープラウ(除雪車)ペアレント」になってませんか?アクティブ・ラーニングや子どもの主体性を考える

    3年後の2020年、新学習指導要領がスタートするのをご存じでしょうか?その中で重要視されている「アクティブ・ラーニング」という学習方法には子どもの主体性が不可欠だといわれています。それを伸ばすような幼児期の子どもとの接し方とはどのようなものかを考えてみました。

  • 子どもが嘘をついたとき、あなたならどうしますか?親としての対応法

    子どもが少し大きくなってくると、親に嘘をつくことがあります。そんなときに親はどうすればいいのでしょうか。嘘はすぐに叱るべきであることが多いのですが、ときには嘘だとわかっても信じてあげることも必要です。嘘をつくことについて、子どもにどう教えていけばいいのかを考えてみましょう。

    四児の父・あべっかん

  • これが小1の壁。入学前の対策と確認、保育園・幼稚園とのちがい

    保育園や幼稚園の卒園をひかえた年長さんママにとって、小学校生活がどんな感じなのかは気になることだと思います。「小1の壁」という言葉があるほど、小学校入学は親子にとって環境の変化に対応するのが大変な時期。どんな変化があるのでしょうか。

  • 生協ってどれも同じと思ってない?自然派くらぶが選ばれるワケ

    ママにとって一番気になるのは、家族の健康ですよね。だからこそ、家族には安心安全な食材を使ったものを毎日食べさせたいと考える人は少なくないはず。実は最近、こだわりの安心安全な食材が揃っている生協として、ひそかに注目を集めている生協があるんです。

    自然派くらぶ生活協同組合

    PR

  • 【体験談】娘が0歳のとき、布おむつを使ってみて考えたこと

    何かと出費のかかる育児。少しでも節約できないかと、我が家では一時期布おむつを使っていました。けれど半年を過ぎるころからリタイア。わずか数カ月でも試してみる価値はあったのでしょうか。体験談を元に布おむつの良かった点や大変だった点などをお話し致します。

    平原 学

  • 問う力は生きる力。「子ども哲学」って知ってますか?実践方法や家でもできること

    「子ども哲学」に5年ほど取り組んでいる、佐賀県のおへそ保育園。吉村直記園長に「子ども哲学」とはなにか、その実践方法や家でできることについて書いてもらいました。ぜひ、親子で一緒に「大切なこと」について思いをめぐらせてみてはどうでしょうか。

    吉村直記(おへそ保育園園長)

  • 「あこがれによって人は育つ」。グローバル教育コンクール最高賞を受賞した保育園の園長が語る、子どもとの向き合い方

    佐賀県に「おへそ保育園」というユニークな名前の保育園があります。そこでの教育方針や考え方は、日々の子育てにも活かせそうなものばかりです。そこで今回は、おへそ保育園の吉村直記園長に記事を書いていただきました。

    吉村直記(おへそ保育園園長)

  • 【体験談】0歳で娘が突然入院することになった時のこと。親にできることは?

    生まれて一度も風邪すらひいたことがなかった我が娘が、1歳を迎える前に、いきなり入院することに。乳幼児が入院するとどうなるか、我が家の体験をお話しします。

    平原 学

  • 子どもが作った思い出の作品。ずっと残しておく賢い方法

    子どもが家や幼稚園で作った作品をどうやって保存していますか? 何年もたつと置き場所がなくなってそのまま捨てることになっていませんか? デジタルカメラやスキャナー付きのプリンターを使えば思い出の作品をいつまでも残しておくことができます。また、スキャナー付きのプリンターがあると小学校や中学校での勉強にも役に立ちます。ここでは、デジタルカメラやスキャナー付きプリンターの効果的な使い方を紹介します。

    四児の父・あべっかん

  • 子どもを叱るのは何歳から?うまく話せない小さな子どもへの叱り方

    子どもがダメなことをしたとき、つい大声で「こらっ!ダメ!」なんて叱ってしまいがち。しかし、まだ言葉がわからない、または上手く話せない小さな子は、叱ったところで理解できるのでしょうか?何歳ごろから、どんな叱り方をすればいいのか、実際のエピソードも交えて考えてみます。

  • 子どもに食の大切さを伝える。保育園の食育活動はどんなことをしているの?

    近年、一般的な言葉として浸透してきた「食育」。でも「食育」といっても実際にどのような活動をしているのか疑問を感じている方も多いかと思います。今回は、保育園の食育活動と、ご家庭でも行える「食育」を考えてみました。

  • 「今度はあれ乗りたい!」子どもたちが大喜びする“あの遊園地”に行ってみよう

    せっかくの休日。そろそろ遊園地やテーマパークに子どもを連れて行ってみようと考えているママも少なくないはず。でも、子どもが小さいとすぐに飽きてしまうし、遠出するのも大変だし……と悩むママも多いのではないでしょうか?そんなママにおすすめしたい遊園地があるんです!

    株式会社花やしき

    PR

  • 子どもにものを教えるときは、言葉だけでなく実物を見せて教えよう

    子どもが知らないものがあったとき、どうやって教えていますか?言葉だけで説明して、あとで機会があったときに実物を見せようと思っていても忘れてしまうものです。そんなことがないように、すぐに実物を見せて説明できるようにしておきましょう。私の家には「三種の神器」として、工作用紙、ブロック、インターネット環境 が用意されています。この「三種の神器」を使って、疑問が上がったときにすぐ理解させるということを行って、子どもを賢く育てましょう。

    4児の父・あべっかん

  • 実は叱っちゃダメ。子どもの本質を知り、正しく接するポイント3つ

    さわがしい、言葉遣いが悪い、危険なことをしたがる……。ついつい、「ダメ」「やめて」と言ってしまいがちな子どもの行動は、叱っても無駄だったり、禁止してしまうと成長の妨げになったりするかもしれません。『子どもの本質100 何かができたときは、お母さんに見てほしい』(監修:高濱 正伸、編集:花まる学習会/マガジンハウス)は、なぜそんな行動に走るのか、子どもの本質を照らし出す一冊。本書から、ただ子どもを叱るのではなく、本質を見極めて正しく接してあげるポイントを学びます。

    平原 学

  • レッジョエミリアアプローチの専門家にきく。8つのキーワード【第1回】

    幼児教育の重要性が注目されている昨今、いろんな教育法を耳にするようになりました。そんな中、最近話題になっているのが「レッジョエミリアアプローチ」。子どもの創造性を伸ばす、イタリア生まれの教育法です。そこで、10年間レッジョエミリアアプローチに関わっている加藤先生のアメリカからのレポートをお届けします。

    加藤久弥子

  • 「正解」を答えるより、「疑問」を見つけることが大切!子どものグローバル教育を考える【第2回】

    前回の記事では、大人も知っておくべき社会の大きな変化についてご説明しました。今回はそんな社会の変革期を生き抜くために子どもに必要な教育や、幼児期に準備できることについて考えていきます。

    山﨑瑛莉

  • 花粉の時期到来!お外やお出かけ対策にうれしいアイテムを試してみた

    そろそろ花粉の季節。子どもはマスクを嫌がったりと、防ぎようもないので色々と困ることが多いですよね……。だからこそ、「お出かけやお外遊びの時に花粉をなんとかできたらいいのにっ!」って思うママも多いはず。そんなママに朗報が!実は最近、いいアイテムを見つけたんです。花粉などから肌を守り、気になる肌あれケアもできる化粧水「YUCCA ウォーターヴェール」についてご紹介します。

    翠松堂製薬株式会社

    PR

  • 【体験談】トラブルを乗り越えることで成長した、ある姉妹のお話

    子どもは思わぬ行動をするもの。大なり小なり子どもはさまざまなトラブルに遭遇します。そのとき大人ができることはあるのでしょうか。今回は、トラブルによって成長したある姉妹のエピソードをご紹介します。

    4児の父・あべっかん