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教育コラム

「教育コラム」についての記事をまとめたページです。家族や子育て、子どもにまつわるコラムを紹介します。

  • パパにも子育てに参加してもらいたい!そのきっかけを作るポイントとは

    ママが一人で奮闘しているのにパパは子育てに対して他人事、という家庭もあるようです。パパにも子育てに参加してもらいたいのに...と思っている方もきっと多いですよね。そのきっかけを作るためのちょっとしたポイントを男性視点で考えてみました。

    4児の父・あべっかん

  • 子どもを怒ってばかりいませんか。イライラをニコニコに変えるには

    「早くしなさい!」と子どもを怒ってばかりいませんか。いつもイライラしていちゃいけない、とは思っていても、なかなかむずかしいですよね。そんなママのために、イライラをニコニコに変えるアイディアをお届けします。

    4児の父・あべっかん

  • サンタさんってどこからくるの?子どもに教えたくなる世界のサンタ事情

    「サンタさんってどこからくるの?」「本当にいるの?」と子どもに訊かれ、答えに悩む方も多いでしょう。『12月25日の怪物:謎に満ちた「サンタクロース」の実像を追う』(髙橋大輔/草思社文庫)は、著者がサンタのルーツをもとめ、各国を旅したノンフィクション。子どもにもつい教えたくなること間違いなしの、各国のサンタ事情を紹介します。

    平原 学

  • 4児の父が語る。男性の育児スイッチをオフにしてしまう、女性の言動とは

    子育てがたいへん。だからパパにもっと育児に参加してほしい、と思っているママも多いのではないでしょうか。でもちょっとした行き違いでパパのヤル気をなくしてしまうこともあります。そこで、ママがパパに接するときに気をつけておきたいことをお伝えします。

    4児の父・あべっかん

  • 純粋な気持ちでサンタを信じてほしいから。パパが実践した3つの作戦

    「サンタなんていないよ」。子どもは少し大きくなるとそう言うようになります。でも、サンタクロースはきっといる、と信じて夢を持っていてほしい……。そう思うママとパパのために、子どもにサンタを信じさせるあべっかんの秘策をこっそり教えましょう。

    4児の父・あべっかん

  • 子どもの想像力は無限大。学びのきっかけになる、読み聞かせの方法

    子どもに本を読んで聞かせることは大事なことです。良い本を聞かせるだけでもよいのですが、さらに工夫をすることで子どもの思考力を高めることができます。ここでは、本の読み聞かせを効果的におこなうための3つのコツを紹介します。

    4児の父・あべっかん

  • 女の子の習い事の定番、ピアノを始めるときの3つの心構え

    女の子が大きくなってくると、ピアノを習わせる家が多くなります。でも、ピアノ教室と言っても本気度の違いがかなり大きいものです。ここでは、私が2人の娘にピアノを習わせて気付いた、ピアノを始めるときに必要な心構えをお伝えします。

    4児の父・あべっかん

  • 喃語(なんご)は言葉じゃない?赤ちゃんが喋れるようになる過程とは

    生後7ヶ月あたりから「ぱぱぱぱぱ」「まんまんま」のように「喃語(なんご)」を喋り始める赤ん坊。いったい何を喋っているのでしょうか。また、本格的に言葉を発するまで、どう学んでいるのでしょうか。『赤ちゃんはコトバをどのように習得するか』(B・ド・ボワソン=バルディ/藤原書店)から、言葉を習得するまでの赤ちゃんの変化の秘密を探っていきます。

    平原 学

  • ママも子どもも安心! 歯医者さんに通うタイミングと9つの必須ポイント

    「子どもはいつから歯医者に通えばいいの?」と悩むママは多いですよね。子どもを歯医者さんに連れて行くのには、不安がいっぱい。この記事では、診察が必要な時期や治療前後に気をつけるポイントをご紹介します。

    柏戸美由紀

  • 2030年、世界はどうなっている?子どもが今から身につけるべき4つの力

    2030年、今の子どもたちが大人になったころ、この世界はどうなっているのでしょうか。テクノロジーの変化のペースがこのまま加速すると、私たちの暮らしはどうなっているのでしょうか。今から子どもに身につけさせたい、4つの力について考えてみました。

  • これからの時代に必須!「21世紀型スキル」ってなに?

    文部科学省が学習指導要領で推進しているアクティブ・ラーニング(能動的な学習)。その根底にあるのは「21世紀型スキル」の育成だと言われています。これからの時代に必須になるとされる「21世紀型スキル」とはなにか、それを幼児教育にどう取り入れたらいいかをご説明します。